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業績予想の修正8230はせがわ小売

2023年3月期第2四半期累計期間及び通期業績予想の修正と中間・期末配当予想の修正に関するお知らせ

2023年3月期の第2四半期累計および通期の売上高・利益予想を上方修正し、中間・期末配当予想も1株当たり3円75銭へ増額した。中間期の当期純利益予想は300百万円から850百万円へ修正されている。

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修正された予想

2023年3月期・第2四半期累計及び通期前回予想の公表 2022年5月16日
売上高第2四半期累計10,500→11,400百万円
+8.6%
売上高通期20,000→20,900百万円
+4.5%
営業利益第2四半期累計650→1,200百万円
+84.6%
営業利益通期850→1,400百万円
+64.7%
経常利益第2四半期累計600→1,200百万円
+100.0%
経常利益通期750→1,350百万円
+80.0%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計300→850百万円
+183.3%
親会社株主に帰属する当期純利益通期450→1,000百万円
+122.2%
1株当たり当期純利益第2四半期累計—→—円銭
—
1株当たり当期純利益通期—→—円銭
—

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修正の理由

仏壇仏具事業とオンラインショップの好調に加え、墓石事業や屋内墓苑の成約が伸び、広告施策やホームページリニューアル、新規霊園での墓石販売も寄与した。売上増に伴い売上総利益が計画を上回り、販売費及び一般管理費は当初計画どおりに推移した。新型コロナウイルス感染者数の増加や店舗の一時休業リスクを踏まえ、下半期の予想は据え置いた。

前期実績第2四半期累計(2022年3月期):売上高10,179百万円、営業利益738百万円、経常利益727百万円、四半期純利益444百万円、1株当たり四半期純利益24円49銭。通期(2022年3月期):売上高19,717百万円、営業利益1,327百万円、経常利益1,246百万円、当期純利益697百万円、1株当たり当期純利益38円37銭。
配当予想の修正中間・期末配当予想をそれぞれ1株当たり3円00銭から3円75銭へ増額し、年間配当予想を6円00銭から7円50銭へ修正。
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 10,500 / 通期 20,000 → 第2四半期累計 11,400 / 通期 20,900(第2四半期累計 8.6 / 通期 4.5)
営業利益第2四半期累計 650 / 通期 850 → 第2四半期累計 1,200 / 通期 1,400(第2四半期累計 84.6 / 通期 64.7)
経常利益第2四半期累計 600 / 通期 750 → 第2四半期累計 1,200 / 通期 1,350(第2四半期累計 100 / 通期 80)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 300 / 通期 450 → 第2四半期累計 850 / 通期 1,000(第2四半期累計 183.3 / 通期 122.2)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 16 円 49 銭 / 通期 24 円 74 銭 → 第2四半期累計 46 円 74 銭 / 通期 54 円 99 銭
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期累計及び通期
前回予想の公表日2022年5月16日
前期実績第2四半期累計(2022年3月期):売上高10,179百万円、営業利益738百万円、経常利益727百万円、四半期純利益444百万円、1株当たり四半期純利益24円49銭。通期(2022年3月期):売上高19,717百万円、営業利益1,327百万円、経常利益1,246百万円、当期純利益697百万円、1株当たり当期純利益38円37銭。
修正の理由仏壇仏具事業とオンラインショップの好調に加え、墓石事業や屋内墓苑の成約が伸び、広告施策やホームページリニューアル、新規霊園での墓石販売も寄与した。売上増に伴い売上総利益が計画を上回り、販売費及び一般管理費は当初計画どおりに推移した。新型コロナウイルス感染者数の増加や店舗の一時休業リスクを踏まえ、下半期の予想は据え置いた。
配当予想の修正中間・期末配当予想をそれぞれ1株当たり3円00銭から3円75銭へ増額し、年間配当予想を6円00銭から7円50銭へ修正。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

仏壇仏具事業とオンラインショップが順調に推移し、墓石事業や屋内墓苑の成約も伸びたため、売上高が前回予想を上回った。地域ごとの新聞折込チラシ・TVCMに加えたリスティング広告、2021年12月のホームページリニューアル、新規霊園での墓石販売の好調が要因とされている。売上増に伴い売上総利益も計画を上回り、販売費及び一般管理費は当初計画どおりに推移した。一方、新型コロナウイルス感染者数の増加や一部店舗の一時休業リスクを踏まえ、下半期の予想は当初計画を据え置いた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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