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第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日非連結(個別)日本基準売上高5,177百万円進捗 24.8%
営業利益376百万円進捗 26.9%
経常利益390百万円進捗 28.9%
純利益(親会社株主帰属)295百万円進捗 29.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益16.26円
期末の財政状態
総資産18,328百万円
うち純資産 10,118 百万円自己資本比率 55.2%前期末比 +1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高仏壇仏具・墓石 4,836,090千円、飲食・食品・雑貨 8,361千円
セグメント別利益仏壇仏具・墓石 416,494千円、飲食・食品・雑貨 -13,529千円
地域別売上高3,933,217千円、902,873千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高20,900百万円(前年比 +6.0%)
営業利益1,400百万円(前年比 +5.5%)
経常利益1,350百万円(前年比 +8.3%)
純利益1,000百万円(前年比 +43.4%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 20,900百万円 / 営業利益 1,400百万円 / 経常利益 1,350百万円 / 純利益 1,000百万円
年間配当予想5.50円 → 7.50円
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症の流行の落ち着きと行動制限緩和による人流回復の一方、原材料価格の高騰や円安、商品の小型化・簡素化と単価下落が続く環境下で、新たな会員制度、商品開発、樹木葬販売、地域別販促などの施策を推進した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 1社 / 社名 株式会社田ノ実
減損損失5,719千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,958千円、抱合せ株式消滅差益 27,150千円 / 特別損失 減損損失 5,719千円、子会社支援損 30,000千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数18,646,376株
期末自己株式数461,741株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 5,177百万円 |
| 営業利益 | 376百万円 |
| 経常利益 | 390百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 295百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 16.26円 |
| 自己資本比率 | 当期末 55.2% / 前期末 53.8% |
| 総資産 | 18,328百万円 |
| 純資産 | 10,118百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 20,900百万円(前年比 +6.0%) / 営業利益 1,400百万円(前年比 +5.5%) / 経常利益 1,350百万円(前年比 +8.3%) / 純利益 1,000百万円(前年比 +43.4%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 20,900百万円 / 営業利益 1,400百万円 / 経常利益 1,350百万円 / 純利益 1,000百万円 |
| 年間配当予想 | 5.50円 → 7.50円 |
| セグメント別売上高 | 仏壇仏具・墓石 4,836,090千円、飲食・食品・雑貨 8,361千円 |
| セグメント別利益 | 仏壇仏具・墓石 416,494千円、飲食・食品・雑貨 -13,529千円 |
| 地域別売上高 | 3,933,217千円、902,873千円 |
| 減損損失 | 5,719千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1,958千円、抱合せ株式消滅差益 27,150千円 / 特別損失 減損損失 5,719千円、子会社支援損 30,000千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 1社 / 社名 株式会社田ノ実 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 18,646,376株 |
| 期末自己株式数 | 461,741株 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症の流行の落ち着きと行動制限緩和による人流回復の一方、原材料価格の高騰や円安、商品の小型化・簡素化と単価下落が続く環境下で、新たな会員制度、商品開発、樹木葬販売、地域別販促などの施策を推進した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。完全子会社の株式会社田ノ実を2022年6月1日付で吸収合併し、連結子会社が存在しなくなったため。業績については、新たな会員制度、商品開発、販売促進などの施策を推進した結果としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。