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決算8230はせがわ小売

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第3四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・最終利益がいずれも前年同期を上回った。通期業績予想と期末配当予想も修正され、年間配当予想は5.50円となった。

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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高14,843百万円前年比 +13.7%進捗 75.7%
営業利益1,019百万円前年比 +100.5%進捗 84.9%
経常利益1,046百万円前年比 +84.7%進捗 91.0%
純利益(親会社株主帰属)651百万円前年比 +200.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益35.83円
期末の財政状態
総資産17,817百万円
うち純資産 9,784 百万円自己資本比率 54.9%前期末比 +3.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高仏壇仏具・墓石(東日本) 11,091,132千円、仏壇仏具・墓石(西日本) 2,786,954千円、仏壇仏具・墓石(計) 13,878,087千円、屋内墓苑 393,086千円、飲食・食品・雑貨 50,480千円、その他 521,870千円
セグメント別利益仏壇仏具・墓石(東日本) 973,939千円、仏壇仏具・墓石(西日本) 158,189千円、仏壇仏具・墓石(計) 1,132,128千円、屋内墓苑 96,522千円、飲食・食品・雑貨 -49,907千円、その他 -9,267千円
地域別売上高11,091,132千円、2,786,954千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高19,600百万円(前年比 +9.9%)
営業利益1,200百万円(前年比 +11.3%)
経常利益1,150百万円(前年比 +5.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益700百万円(前年比 +224.7%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 19,600百万円 / 営業利益 非開示 → 1,200百万円 / 経常利益 非開示 → 1,150百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 700百万円
年間配当予想2.00円 → 5.50円(+175.0%)
業績の増減要因

各事業で販促施策を推進し、知名度を活かしたTVCM・新聞折込チラシによる集客、地域特性に合わせた販促、公式ホームページのリニューアル、自社ECの開設、埋葬ニーズを含む遺骨供養のトータルソリューション提案を行った。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項なし
減損損失20,574千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 4,359千円 / 特別損失 減損損失 20,574千円、投資有価証券評価損 712千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数18,646,376株
期末自己株式数461,619株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高14,843百万円(前年比 +13.7%)
営業利益1,019百万円(前年比 +100.5%)
経常利益1,046百万円(前年比 +84.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益651百万円(前年比 +200.9%)
1株当たり当期純利益35.83円
自己資本比率当期末 54.9 / 前期末 51.9
総資産17,817百万円
純資産9,784百万円
通期業績予想売上高 19,600百万円(前年比 +9.9%) / 営業利益 1,200百万円(前年比 +11.3%) / 経常利益 1,150百万円(前年比 +5.7%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 700百万円(前年比 +224.7%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 19,600百万円 / 営業利益 非開示 → 1,200百万円 / 経常利益 非開示 → 1,150百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 700百万円
年間配当予想2.00円 → 5.50円(+175.0%)
セグメント別売上高仏壇仏具・墓石(東日本) 11,091,132千円、仏壇仏具・墓石(西日本) 2,786,954千円、仏壇仏具・墓石(計) 13,878,087千円、屋内墓苑 393,086千円、飲食・食品・雑貨 50,480千円、その他 521,870千円
セグメント別利益仏壇仏具・墓石(東日本) 973,939千円、仏壇仏具・墓石(西日本) 158,189千円、仏壇仏具・墓石(計) 1,132,128千円、屋内墓苑 96,522千円、飲食・食品・雑貨 -49,907千円、その他 -9,267千円
地域別売上高11,091,132千円、2,786,954千円
減損損失20,574千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 4,359千円 / 特別損失 減損損失 20,574千円、投資有価証券評価損 712千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数18,646,376株
期末自己株式数461,619株
業績の増減要因各事業で販促施策を推進し、知名度を活かしたTVCM・新聞折込チラシによる集客、地域特性に合わせた販促、公式ホームページのリニューアル、自社ECの開設、埋葬ニーズを含む遺骨供養のトータルソリューション提案を行った。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

各事業で販促施策を進め、知名度を活かしたTVCMや新聞折込チラシによる集客、自社ホームページのリニューアルとEC開設、埋葬ニーズを含む遺骨供養のトータルソリューション提案などを行った。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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