理経(8226)・施策前進
社員モチベーション向上施策の推進
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組織風土改革と自律的行動を促す評価制度13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「加えて、本社オフィスを移転し、同時にグループ企業を同じオフィスに集約することで、社員のモチベーション向上およびコミュニケーションの活性化を図り、新たな価値やビジネスの創出につながる環境を整えました。」
社員のモチベーション向上施策について、本社移転とグループ企業の同一オフィスへの集約という具体的な環境整備を実施した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「引き続き、インセンティブ制度等社員のモチベーションを高める施策を推進し、業績の向上につなげています。職場環境を向上させる策として、社内ITインフラの刷新を適宜行うことで業務の効率化を図っております。」
インセンティブ制度と社内ITインフラの刷新により、社員のモチベーションと業務効率の向上を図る施策を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「職場環境の改善を含め社員のモチベーションを向上させることが課題です。永年勤続表彰や考課の方式を改訂する他、業績向上に向け社員個々人の創意工夫を喚起する目的で、インセンティブ制度等社員のモチベーションを高める施策を推進し、業績の向上につなげてまいります。」
職場環境、表彰、考課方式、インセンティブ制度を用いて社員の創意工夫と業績向上を促すとしている。