理経(8226)・施策前進
エアロパートナーズ・アメリカの決算期変更と連結期間の変更
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度より、連結子会社であるエアロパートナーズ・アメリカ, Inc.の決算日を12月31日から3月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、2021年1月1日から2022年3月31日までの15ヶ月間を連結しております。」
決算期変更後の年度報告として、エアロパートナーズ・アメリカを15か月間連結した。変更による連結財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より、連結子会社であるエアロパートナーズ・アメリカ, Inc.の決算日を12月31日から3月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当第3四半期連結累計期間において、2021年1月1日から2021年12月31日までの12ヶ月間を連結しております。なお、この変更が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
連結子会社エアロパートナーズ・アメリカの決算日を12月31日から3月31日に変更し、第3四半期累計期間では2021年1月1日から12月31日までの12か月を連結している。