2020年3月期~2022年3月期の売上高125億円・営業利益2億5千万円
FY2019に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2022年3月期を最終年度とする中期経営計画の後継方針を含む経営戦略について、重要な変更がないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2022年3月期を最終年度とする旧中期経営計画の後継方針を含む経営戦略について、重要な変更がないとしている。 - FY2022修正目標に対する売上未達・営業利益超過有価証券報告書
「2022年3月期の業績は、連結売上高は108億6千2百万円、営業利益は2億4千8百万円となり、2021年5月13日に発表した目標数値に対し、連結売上高は若干下回りましたが、営業利益は上回る結果となりました。」
2021年5月に修正した2022年3月期目標の売上高110億円には若干届かなかった一方、営業利益2億2千万円は上回った。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年5月に公表いたしました中期経営計画に基づき、当社グループの基盤三事業につき、市場変化に合わせ、より柔軟に事業領域や組織の見直しを行うとともに、新たな事業領域の確立や、相乗効果が見込まれる他社とのビジネス連携・資本提携・M&A等を推進していくことで収益の更なる拡大を目指しております。」
2022年3月期を最終年度とする中期経営計画に基づく事業領域・組織の見直し、新事業領域の確立、他社連携等を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年5月に公表いたしました中期経営計画に基づき、当社グループの基盤三事業につき、市場変化に合わせ、より柔軟に事業領域や組織の見直しを行うとともに、新たな事業領域の確立や、相乗効果が見込まれる他社とのビジネス連携・資本提携・M&A等を推進していくことで収益の更なる拡大を目指しております。」
2022年3月期を最終年度とする中期経営計画に基づく事業領域・組織の見直し、新事業領域の確立、他社連携等を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年5月に公表いたしました中期経営計画に基づき、当社グループの基盤三事業につき、市場変化に合わせ、より柔軟に事業領域や組織の見直しを行うとともに、新たな事業領域の確立や、相乗効果が見込まれる他社とのビジネス連携・資本提携・M&A等を推進していくことで収益の更なる拡大を目指しております。」
2022年3月期を最終年度とする中期経営計画に基づく事業運営を継続している。 - FY2021後退有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度である2022年3月期の目標数値を連結売上高110億円、連結営業利益を2億2千万円に修正いたしました。」
2022年3月期の中期経営計画目標を、連結売上高125億円から110億円、連結営業利益2億5千万円から2億2千万円へ引き下げた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年5月に公表いたしました中期経営計画に基づき、当社グループの基盤三事業につき、市場変化に合わせ、より柔軟に事業領域や組織の見直しを行うとともに、新たな事業領域の確立や、相乗効果が見込まれる他社とのビジネス連携・資本提携・M&A等を推進していくことで収益の更なる拡大を目指しております。」
2022年3月期を最終年度とする中期経営計画を前提に、基盤三事業の見直し、新事業領域の確立、他社連携等を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年5月に公表いたしました中期経営計画に基づき、当社グループの基盤三事業につき、市場変化に合わせ、より柔軟に事業領域や組織の見直しを行うとともに、新たな事業領域の確立や、相乗効果が見込まれる他社とのビジネス連携・資本提携・M&A等を推進していくことで収益の更なる拡大を目指しております。」
2022年3月期を最終年度とする中期経営計画を前提に、基盤三事業の見直し、新事業領域の確立、他社連携等を進める方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年5月に公表いたしました中期経営計画に基づき、当社グループの基盤三事業につき、市場変化に合わせ、より柔軟に事業領域や組織の見直しを行うとともに、新たな事業領域の確立や、相乗効果が見込まれる他社とのビジネス連携・資本提携・M&A等を推進していくことで収益の更なる拡大を目指しております。」
2022年3月期を最終年度とする中期経営計画を前提に、基盤三事業の見直し、新事業領域の確立、他社連携等を進める方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2019年5月に開示いたしました中期経営計画(2020年3月期~2022年3月期)に基づき、2022年3月期において、連結売上高125億円、連結営業利益2億5千万円を達成することを目標としております。」
2022年3月期の売上高125億円・連結営業利益2億5千万円という中期経営計画の目標を年次報告書で明示的に再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年5月20日に公表いたしました新中期経営計画に基づき、当社グループの基盤三事業につき、市場変化に合わせ、より柔軟に事業領域や組織の見直しを行うとともに、新たな事業領域の確立や、相乗効果が見込まれる他社とのビジネス連携・資本提携・M&A等を推進していくことで収益の更なる拡大を目指しております。」
2020年3月期から2022年3月期までの新中期経営計画を前提とする事業運営を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年5月20日に公表いたしました新中期経営計画に基づき」
2020年3月期から2022年3月期までの新中期経営計画を前提とする経営運営を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年5月20日に公表いたしました新中期経営計画に基づき」
2020年3月期から2022年3月期までの新中期経営計画を前提とする経営運営を継続している。数値目標は本四半期報告書では再掲していない。 - FY2019初出有価証券報告書
「この結果を踏まえ、再度現在の経営環境を見極め、新たな経営指標として売上高125億円、営業利益2億5千万円を設定することといたしました。新たな中期経営計画(2020年3月期~2022年3月期)につきましては2019年5月20日に開示いたしました。」
旧中期経営計画の目標超過を踏まえ、2020年3月期から2022年3月期までの新たな売上高・営業利益目標を設定した。