理経(8226)・施策前進
監査室による内部監査と内部統制の運用
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「監査室、監査役及び監査役会並びに会計監査人は、定期的に会合を開催し、監査計画、監査実施状況の報告等を行い、相互連携を図っております。内部監査の実効性を確保するための取組として、当社は、当社監査室の監査結果等の情報を、取締役会に直接報告し、意見交換ができるよう連携しております。」
社長直轄・2名体制の監査室について、監査役会・会計監査人との定期的な連携に加え、監査結果を取締役会へ直接報告し意見交換する運用を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「代表取締役社長の直轄機関として監査室を設置しており、人員は2名になっております。監査室は内部監査計画を立案し業務の適正性の監査を行い、監査結果を代表取締役社長、担当取締役及び監査役に報告し、改善すべき事項がある場合はその指導も実施しております。」
社長直轄の監査室を2名体制で設置し、内部監査計画、監査報告、改善指導を行う体制を開示している。