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%(売上高の前年同期比増加率)書きぶり
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第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高13,803百万円前年比 +80.7%進捗 75.8%
営業利益542百万円前年比 +933.4%進捗 70.4%
経常利益516百万円前年比 +964.8%進捗 77.0%
純利益(親会社株主帰属)213百万円進捗 60.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益14.13円
期末の財政状態
総資産11,283百万円
うち純資産 4,955 百万円自己資本比率 43.7%前期末比 -3.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高システムソリューション 2,358,027千円(前年比 +15.4%)、ネットワークソリューション 899,229千円(前年比 -17.8%)、電子部品及び機器 10,546,606千円(前年比 +134.3%)
セグメント別利益システムソリューション -130,853千円、ネットワークソリューション -69,651千円、電子部品及び機器 742,945千円(前年比 +274.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高18,200百万円(前年比 +50.0%)
営業利益770百万円(前年比 +35.5%)
経常利益670百万円(前年比 +29.8%)
純利益350百万円(前年比 -8.6%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 18,200百万円 / 営業利益 非開示 → 770百万円 / 経常利益 非開示 → 670百万円 / 純利益 非開示 → 350百万円
年間配当予想5円 → 5円(0.0%)
業績の増減要因
教育機関向け・民間向けシステム案件の増加、低軌道衛星案件や無線LANシステム構築需要、防衛省向け航空機用部品・修理案件の売上貢献、防衛予算の増額に伴う需要増。システムソリューションでは経費増加と高採算のシステム開発案件の遅れ、ネットワークソリューションでは前年度の大型案件の設置サポート・保守のずれ込みがあった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象子会社のコミットメントライン契約を変更し、組成金額をトランシェA42.5億円、トランシェB18億円とした。契約増額に伴う諸費用72百万円を第4四半期連結会計期間に計上する予定。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 24,830千円
減価償却費28,849千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数15,514,721
期末自己株式数395,318
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 13,803百万円(前年比 +80.7%) |
| 営業利益 | 542百万円(前年比 +933.4%) |
| 経常利益 | 516百万円(前年比 +964.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 213百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 14.13円 |
| 自己資本比率 | 当期末 43.7% / 前期末 46.7% |
| 総資産 | 11,283百万円 |
| 純資産 | 4,955百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 18,200百万円(前年比 +50.0%) / 営業利益 770百万円(前年比 +35.5%) / 経常利益 670百万円(前年比 +29.8%) / 純利益 350百万円(前年比 -8.6%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 18,200百万円 / 営業利益 非開示 → 770百万円 / 経常利益 非開示 → 670百万円 / 純利益 非開示 → 350百万円 |
| 年間配当予想 | 5円 → 5円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | システムソリューション 2,358,027千円(前年比 +15.4%)、ネットワークソリューション 899,229千円(前年比 -17.8%)、電子部品及び機器 10,546,606千円(前年比 +134.3%) |
| セグメント別利益 | システムソリューション -130,853千円、ネットワークソリューション -69,651千円、電子部品及び機器 742,945千円(前年比 +274.9%) |
| 減価償却費 | 28,849千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 24,830千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 子会社のコミットメントライン契約を変更し、組成金額をトランシェA42.5億円、トランシェB18億円とした。契約増額に伴う諸費用72百万円を第4四半期連結会計期間に計上する予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 15,514,721 |
| 期末自己株式数 | 395,318 |
| 業績の増減要因 | 教育機関向け・民間向けシステム案件の増加、低軌道衛星案件や無線LANシステム構築需要、防衛省向け航空機用部品・修理案件の売上貢献、防衛予算の増額に伴う需要増。システムソリューションでは経費増加と高採算のシステム開発案件の遅れ、ネットワークソリューションでは前年度の大型案件の設置サポート・保守のずれ込みがあった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。教育機関向け・民間向けシステム案件の増加、前期受注分の防衛省向け航空機用部品・修理案件の売上貢献、防衛予算の増額に伴う需要増などにより売上が増加した。通期業績予想は最近の業績動向を踏まえて修正した。一方、システムソリューションでは経費増加と高採算のシステム開発案件の遅れ、ネットワークソリューションでは前年度の大型案件の設置サポート・保守のずれ込みが利益を押し下げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。