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決算説明資料8226理経商社・卸売

2024年3月期 第2四半期決算補足説明資料

2024年3月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比0.5%減となり、営業利益・経常利益・純利益はいずれも損失となった。システムソリューションの大型案件の反動などが減益要因となる一方、ネットワークソリューションは案件のずれ込みで増収・赤字縮小となった。

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規模
-74
百万円(親会社株主に帰属する四半期純損失)
書きぶり
断定的
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この資料の中身

決算短信補足資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 1 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,961百万円-0.5%
営業利益-23百万円営業損失
経常利益-32百万円経常損失
純利益-74百万円親会社株主に帰属する四半期純損失
当四半期3か月の実績
売上高
2,391百万円-8.2%
売上総利益
558百万円-8.1%
販売費及び一般管理費
522百万円+4.5%
営業利益
35百万円-67.0%
経常利益
27百万円-74.7%
税引前四半期利益
26百万円-76.2%
親会社に帰属する四半期純利益
18百万円-85.7%
この資料で会社が説明したこと
セグメント別実績
  • システムソリューション
    売上高1,546百万円(前年比 -8.4%)
    営業利益-95百万円(営業損失)
  • ネットワークソリューション
    売上高551百万円(前年比 +40.1%)
    営業利益-35百万円(営業損失)
  • 電子部品及び機器
    売上高2,863百万円(前年比 -1.4%)
    営業利益106百万円(前年比 -31.2%)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年3月期 第2四半期
売上高4,961百万円(前年比 -0.5%)
営業利益-23百万円(営業損失)
経常利益-32百万円(経常損失)
純利益-74百万円(親会社株主に帰属する四半期純損失)
当四半期3か月の実績売上高 2,391百万円(前年比 -8.2%) / 売上総利益 558百万円(前年比 -8.1%) / 販売費及び一般管理費 522百万円(前年比 +4.5%) / 営業利益 35百万円(前年比 -67.0%) / 経常利益 27百万円(前年比 -74.7%) / 税引前四半期利益 26百万円(前年比 -76.2%) / 親会社に帰属する四半期純利益 18百万円(前年比 -85.7%)
セグメント別実績セグメント システムソリューション / 売上高 1,546百万円(前年比 -8.4%) / 営業利益 -95百万円(営業損失)、セグメント ネットワークソリューション / 売上高 551百万円(前年比 +40.1%) / 営業利益 -35百万円(営業損失)、セグメント 電子部品及び機器 / 売上高 2,863百万円(前年比 -1.4%) / 営業利益 106百万円(前年比 -31.2%)
この書類が述べていない項目(23件)
売上総利益率営業利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

システムソリューションは前年同期に大型の大学向けシステム案件があった反動で減収・赤字拡大。ネットワークソリューションはデジタル放送用設備案件の前連結会計年度からのずれ込みで増収・赤字縮小。電子部品及び機器は、前年同期に製造設備用センサー部品の一括売上があった反動があり、防衛省向け案件や民間航空向け部品は好調だったものの減収・減益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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