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業績予想の修正8226理経商社・卸売

2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期の連結実績を報告し、売上高・営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前期を下回った一方、経常利益は増加しました。併せて、2024年3月期の連結業績予想として、売上高104億円、営業利益・経常利益各1億6千万円、純利益1億円を示しました。

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修正された予想

2024年3月期・通期
売上高—→104億円
—
営業利益—→—円
—
経常利益—→—円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

電子部品不足による納期遅延、映像配信システム案件や通信関連顧客・国・自治体の設備投資の減少、位置制御用LED製品の減少、前期の防衛省向け航空機部材大型案件の反動など。投資有価証券評価損80,458千円を主とする特別損失85,136千円も計上した。

特別損失の内容と金額

投資有価証券評価損80,458千円を主とする特別損失85,136千円

前期実績売上高 102億8千5百万円、営業利益 2億1千9百万円、経常利益 2億2千万円、親会社株主に帰属する当期純利益 6千6百万円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 104億円
営業利益非開示 → 1億6千万円
経常利益非開示 → 1億6千万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 1億円
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
前期実績売上高 102億8千5百万円、営業利益 2億1千9百万円、経常利益 2億2千万円、親会社株主に帰属する当期純利益 6千6百万円
修正の理由電子部品不足による納期遅延、映像配信システム案件や通信関連顧客・国・自治体の設備投資の減少、位置制御用LED製品の減少、前期の防衛省向け航空機部材大型案件の反動など。投資有価証券評価損80,458千円を主とする特別損失85,136千円も計上した。
特別損失の内容と金額投資有価証券評価損80,458千円を主とする特別損失85,136千円
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

電子部品不足による納期遅延、映像配信システム案件の減少、通信関連顧客や国・自治体の設備投資減少、産業用ロボティクス・半導体製造装置向けLED製品の減少、前期にあった防衛省向け航空機部材の大型案件の反動などが挙げられています。また、投資有価証券評価損を主とする特別損失を計上したことが純利益の減少要因となりました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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