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80458
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確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。特別損失(投資有価証券評価損)の計上及び繰延税金資産の一部取り崩し
対象となる主体
株式会社理経(提出会社)
対象拠点・対象製品
VFR株式会社(当社が保有する一部投資有価証券)
この開示2023年2月8日
原因
投資時における事業計画の数値と実績値との乖離が大きくなり、現時点での超過収益能力が減少したと判断されたため。繰延税金資産等については、前連結会計年度計上分の一部取り崩しと、期中における税務上の調整額が前連結会計年度末に比較して減少したため。
業績への影響額
投資有価証券評価損80,458千円(特別損失)、繰延税金資産56,560千円、法人税等調整額51,888千円
計上する会計期間
2023年3月期第3四半期(2022年4月1日~2022年12月31日)
業績予想への影響
特別損失の計上による当期の連結業績予想については現在精査中であり、その影響が2022年5月13日に発表した連結業績予想に大きく影響する場合、速やかに報告する。
今後の見通し
特別損失の計上による連結業績予想への影響を現在精査し、連結業績予想に大きく影響する場合は速やかに報告する。
続報の予定
連結業績予想に大きく影響する場合、速やかに報告する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 特別損失(投資有価証券評価損)の計上及び繰延税金資産の一部取り崩し |
| 対象となる主体 | 株式会社理経(提出会社) |
| 対象拠点・対象製品 | VFR株式会社(当社が保有する一部投資有価証券) |
| 原因 | 投資時における事業計画の数値と実績値との乖離が大きくなり、現時点での超過収益能力が減少したと判断されたため。繰延税金資産等については、前連結会計年度計上分の一部取り崩しと、期中における税務上の調整額が前連結会計年度末に比較して減少したため。 |
| 業績への影響額 | 投資有価証券評価損80,458千円(特別損失)、繰延税金資産56,560千円、法人税等調整額51,888千円 |
| 計上する会計期間 | 2023年3月期第3四半期(2022年4月1日~2022年12月31日) |
| 業績予想への影響 | 特別損失の計上による当期の連結業績予想については現在精査中であり、その影響が2022年5月13日に発表した連結業績予想に大きく影響する場合、速やかに報告する。 |
| 今後の見通し | 特別損失の計上による連結業績予想への影響を現在精査し、連結業績予想に大きく影響する場合は速やかに報告する。 |
| 続報の予定 | 連結業績予想に大きく影響する場合、速やかに報告する。 |
この書類が述べていない項目(16件)
発生日認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。VFR株式会社について、投資時の事業計画の数値と実績値との乖離が大きくなり、現時点での超過収益能力が減少したと判断したため。繰延税金資産等については、前連結会計年度計上分の一部取り崩しと、期中の税務上の調整額が前連結会計年度末に比べて減少したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。