青山商事(8219)・事実前年同期比で増収増益
平成29年3月期第2四半期累計の増収減益
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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増収下の営業利益・純利益減少と業績回復62社が書いているテーマ・逆風30社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。54社中14社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2前年同期比で増収増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループにおける業績は以下のとおりとなりました。売上高 1,084億38百万円(前年同期比102.2%)営業利益 35億43百万円(前年同期比113.4%)経常利益 39億30百万円(前年同期比127.7%)親会社株主に帰属する四半期純利益 19億95百万円(前年同期比120.8%)」
平成30年3月期第2四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期を上回った。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループにおける業績は以下のとおりとなりました。売上高 1,061億40百万円(前年同期比107.4%)営業利益 31億24百万円(前年同期比80.7%)経常利益 30億77百万円(前年同期比72.8%)親会社株主に帰属する四半期純利益 16億52百万円(前年同期比72.2%)」
第2四半期累計は売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。