青山商事(8219)・施策再掲
新型コロナウイルス感染拡大防止のための臨時休業・時間短縮営業
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の店舗休業・営業再開対応75社が書いているテーマ・逆風52社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「主に上期において、緊急事態宣言の発出やまん延防止等重点措置の適用により、ビジネスウェア事業、総合リペアサービス事業及びフランチャイジー事業の一部店舗で臨時休業や時間短縮営業を実施いたしましたが、前期と比べ影響が限定的であった」
一部店舗での臨時休業・時間短縮営業を継続したが、前期と比べ業績への影響は限定的だったと説明している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「緊急事態宣言の発出やまん延防止等重点措置の適用により、ビジネスウェア事業、総合リペアサービス事業及びフランチャイジー事業の一部店舗において、臨時休業や時間短縮営業を実施いたしましたが、1回目の緊急事態宣言が発出された前年同期と比べ影響が限定的であった」
一部店舗での臨時休業・時間短縮営業を継続したが、前年同期と比べ業績への影響は限定的だったと説明している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「緊急事態宣言の発出やまん延防止等重点措置の適用により、ビジネスウェア事業、総合リペアサービス事業及びフランチャイジー事業の一部店舗において、臨時休業や時間短縮営業を実施いたしましたが、1回目の緊急事態宣言が発出された前年同期と比べ影響が限定的であった」
感染症対策として一部店舗の臨時休業・時間短縮営業を継続したが、前年同期と比べ業績への影響は限定的だったと記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「政府による外出自粛や接触機会7~8割削減等の要請を踏まえ、お客様並びに従業員の健康と安全確保、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、臨時休業や時間短縮営業を実施したことなどにより、当第1四半期(4月~6月)のビジネスウェア事業既存店売上高は前年同期比46.1%となりました。」
外出自粛等の要請を受け、顧客・従業員の安全確保と感染拡大防止のため、店舗の臨時休業・時間短縮営業を実施した。