青山商事(8219)・事実通期業績への進展更新
2025年3月期第2四半期累計の増収・営業減益・親会社純損失
FY2025-H1に初出。。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
増収下の利益減少86社が書いているテーマ・逆風140社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025通期業績への進展更新有価証券報告書
「売上高1,947億90百万円(前期比100.6%) 営業利益125億73百万円(前期比105.5%) 経常利益126億28百万円(前期比101.0%) 親会社株主に帰属する当期純利益93億97百万円(前期比93.1%)」
中間期の増収・営業減益・中間純損失から、通期では増収・営業増益となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を下回った。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「売上高840億44百万円(前年同期比101.2%)営業利益 6億46百万円(前年同期比46.2%)経常利益 5億18百万円(前年同期比28.9%)親会社株主に帰属する中間純損失 6億30百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益4億63百万円)」
2025年3月期第2四半期累計は増収となった一方、営業利益・経常利益は前年同期を下回り、親会社株主に帰属する中間純損益は前年同期の利益から6億30百万円の損失へ転じた。