青山商事(8219)・施策再掲
外貨建て取引の為替変動リスクへのヘッジ
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する内部規程に基づき、ヘッジ対象に係る為替変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。」
内部規程に基づく為替予約による一定範囲のヘッジ方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する内部規程に基づき、ヘッジ対象に係る為替変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。」
内部規程に基づき、外貨建予定取引等の為替変動リスクを為替予約等で一定範囲ヘッジする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する内部規程に基づき、ヘッジ対象に係る為替変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。」
内部規程に基づく為替予約等による一定範囲のヘッジ方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する内部規程に基づき、ヘッジ対象に係る為替変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。」
外貨建予定取引に対して内部規程に基づく為替予約を用い、一定範囲の為替変動をヘッジする方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する内部規程に基づき、ヘッジ対象に係る為替変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。」
外貨建予定取引に対し、内部規程に基づく為替予約を用いて一定範囲の為替変動をヘッジしている。