青山商事(8219)・方針再掲
CSR活動の拡大とステークホルダーとの協働
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「今後もESG・サステナビリティ経営の深化を目指し各種取組みを推進してまいります。」
ステークホルダーとの共通価値創造、ESG・サステナビリティ経営の深化を継続して掲げ、マテリアリティの特定と情報開示を進めている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、今後もステークホルダーと協働を行い、環境保全活動の推進と適切な情報開示に努めて参ります。」
ステークホルダーとの協働を、環境保全活動とサステナビリティ情報開示を進める方針として継続している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「SDGsを重視したESGへの取組みを強化し、中期経営計画最終年度の2024年3月期末には、①CO2排出量2014年3月期比30%削減、②女性管理職比率10%以上、③Sedex登録社数15工場以上を目標として参ります。」
従来のステークホルダー協働・CSRの方針を、CO2排出量、女性管理職比率、サプライチェーンのSedex登録工場数という期限付き・数値付きのESG目標へ具体化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後は、青山マインドを基本軸として、現中期経営計画の重点方針である①コア事業の変革と挑戦、②次世代事業の創造と育成、③基盤整備による生産性向上、④ESGへの取組みを進めていくとともに、青山グループとしての強み(販売力、店舗開発力、商品調達力、品質へのこだわり、顧客基盤)を活かして積極的な事業領域の拡大を図り、新たな成長軌道を創造することで、お客様、株主様、取引先様、従業員及び地域社会に貢献していきたいと考えております。」
顧客、株主、取引先、従業員、地域社会への貢献を、ステークホルダーに向き合う経営として新中期計画の中でも維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「すべてのステークホルダーと正面から向き合い適切な協働を進めてまいります。」
ステークホルダーとの協働を企業価値向上の方針として引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「すべてのステークホルダーと正面から向き合い適切な協働を進めてまいります。」
顧客、株主、取引先、従業員、地域社会との協働を企業価値向上の方針としている。