青山商事(8219)・事実中間期業績更新直近の決算(2026-05-12)では「悪化」
2025年3月期の増収・営業増益・親会社純利益減
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-12。直近の記載は2026-05-12。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
増収増益と親会社純利益減少の併存122社が書いているテーマ・逆風24社・追い風16社
青山商事がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より7年遅い。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12悪化決算
「2026年3月期は売上高1,890億11百万円、営業利益105億88百万円、経常利益109億19百万円、親会社株主に帰属する当期純利益69億18百万円となり、前期比で減収減益、親会社株主帰属当期純利益は前期比73.6%となった。」
2026年3月期は減収減益となり、親会社株主に帰属する当期純利益も前期から減少した。 - FY2026-H1中間期業績更新有価証券報告書
「売上高819億73百万円(前年同期比97.0%)営業利益77百万円(前年同期比12.0%)経常利益2億97百万円(前年同期比57.3%)親会社株主に帰属する中間純損失8億56百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失6億30百万円)」
2026年3月期中間期は減収・営業減益となり、親会社株主に帰属する中間純損失は前年同期の6億30百万円から8億56百万円へ拡大した。 - FY2025初出有価証券報告書
「売上高 194,790 営業利益 12,573 経常利益 12,628 親会社株主に帰属する当期純利益 9,397」
2025年3月期は売上高1,947億90百万円、営業利益125億73百万円、経常利益126億28百万円となり増収営業増益だった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は93億97百万円で前期比93.1%となった。