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青山商事(8219)・事実通期減損実績更新

第54期第3四半期の固定資産減損損失

FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

17記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY20262018: 320182019: 420192020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。10社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期減損実績更新有価証券報告書

    「当該減少額を減損損失(573百万円)として特別損失に計上いたしました。」

    2026年3月期の減損損失は6億34百万円で、営業店舗・賃貸用資産5億73百万円、カスタムライフの事業用資産6千万円を計上した。
  2. FY2025通期減損実績更新有価証券報告書

    「当該減少額を減損損失(1,175百万円)として特別損失に計上いたしました。」

    通期の減損損失は11億75百万円となり、営業店舗・賃貸用資産で10億31百万円、カスタムライフ及びWTWの事業用資産で1億43百万円を計上した。
  3. FY2024通期減損実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業店舗計669 その他 のれん414 合計1,084」

    通期の減損損失は10億84百万円となった。営業店舗54物件で6億69百万円、カスタムライフの取得時のれんで4億14百万円を計上した。
  4. FY2024-Q2第2四半期減損実績更新有価証券報告書

    「「ビジネスウェア事業」セグメントにおいて、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は「ビジネスウェア事業」セグメントで177百万円であります。」

    第2四半期累計では、ビジネスウェア事業に177百万円の減損損失を計上した。
  5. FY2023通期減損実績更新有価証券報告書

    「競争の激化、賃料相場の低下等により収益性の低下している物件について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,220百万円)として特別損失に計上いたしました。」

    通期の減損損失は22億20百万円となり、ビジネスウェア事業2,056百万円、雑貨販売事業81百万円、総合リペアサービス事業33百万円等を計上した。
  6. FY2023-Q2第2四半期減損実績更新有価証券報告書

    「なお、当該減損損失の計上額は「ビジネスウェア事業」セグメントで856百万円であります。」

    当第2四半期累計では減損損失856百万円を計上し、ビジネスウェア事業に配分した。
  7. FY2022通期減損実績更新有価証券報告書

    「減損損失(2,139百万円)として特別損失に計上いたしました。」

    2022年3月期の減損損失は21億39百万円となり、前期の106億92百万円から縮小した。ビジネスウェア事業では121物件が対象となった。
  8. FY2022-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、当該減損損失の計上額は「ビジネスウェア事業」セグメントで350百万円であります。」

    当第2四半期累計では減損損失350百万円を計上し、ビジネスウェア事業に配分した。
  9. FY2021通期減損実績更新有価証券報告書

    「減損損失(10,692百万円)」

    2021年3月期の減損損失は106億92百万円となり、前年度までの四半期開示から通期実績へ更新された。
  10. FY2020-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、当該減損損失の計上額は、「ビジネスウェア事業」セグメントで616百万円、「カジュアル事業」セグメントで2,402百万円、「雑貨販売事業」セグメントで9百万円、報告セグメントに配分されない全社資産で1百万円であります。」

    セグメント情報では、第3四半期累計の固定資産減損損失について、ビジネスウェア616百万円、カジュアル24億02百万円、雑貨9百万円、全社資産1百万円の内訳を開示している。
  11. FY2020-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、当該減損損失の計上額は、「ビジネスウェア事業」セグメントで362百万円、「カジュアル事業」セグメントで1,710百万円、「雑貨販売事業」セグメントで9百万円であります。」

    第2四半期累計の固定資産減損損失は合計20億81百万円で、カジュアル事業1,710百万円、ビジネスウェア事業362百万円、雑貨販売事業9百万円を計上した。
  12. FY2020-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、当該減損損失の計上額は、「ビジネスウェア事業」セグメントで2百万円、「カジュアル事業」セグメントで502百万円、「雑貨販売事業」セグメントで6百万円であります。」

    当第1四半期の固定資産減損損失は合計510百万円で、カジュアル事業502百万円、ビジネスウェア事業2百万円、雑貨販売事業6百万円を計上した。
  13. FY2019通期実績更新有価証券報告書

    「減損損失(2,765百万円)として特別損失に計上いたしました。また、㈱WTWの事業用資産および同社の株式取得時に計上したのれんについては、減損損失(1,051百万円)として特別損失に計上いたしました。」

    通期の減損損失は38億17百万円で、営業店舗等27億65百万円に加え、WTW関連10億51百万円を計上した。
  14. FY2019-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、当該減損損失の計上額は、「ビジネスウェア事業」セグメントで525百万円、「カジュアル事業」セグメントで4百万円、「雑貨販売事業」セグメントで16百万円、「その他」セグメントで1,051百万円であります。」

    第3四半期累計の減損損失は1,598百万円となった。その他セグメントではWTWに係るのれん残存分894百万円を含む1,051百万円を計上している。
  15. FY2019-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、当該減損損失の計上額は、「ビジネスウェア事業」セグメントで372百万円、「カジュアル事業」セグメントで4百万円、「雑貨販売事業」セグメントで16百万円であります。」

    第2四半期累計で減損損失393百万円を計上し、ビジネスウェア事業372百万円、カジュアル事業4百万円、雑貨販売事業16百万円などの内訳を開示している。
  16. FY2019-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「なお、当該減損損失の計上額は、「ビジネスウェア事業」セグメントで330百万円、「カジュアル事業」セグメントで4百万円、「雑貨販売事業」セグメントで5百万円であります。」

    当第1四半期に減損損失340百万円を計上し、内訳はビジネスウェア事業330百万円、カジュアル事業4百万円、雑貨販売事業5百万円となった。
  17. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「なお、当該減損損失の計上額は、「ビジネスウェア事業」セグメントで281百万円、「カジュアル事業」セグメントで335百万円、「雑貨販売事業」セグメントで16百万円、報告セグメントに配分されない全社資産で39百万円であります。」

    第3四半期累計で減損損失672百万円を計上し、その内訳としてビジネスウェア事業281百万円、カジュアル事業335百万円などを開示している。
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