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青山商事(8219)・事実再掲

上海子会社の連結範囲への組入れ

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q22017: 120172018: 32018
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重要性基準に基づく連結・持分法適用範囲の継続的見直し66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    上海子会社を含む事業内容および主要な関係会社について、重要な変更がないことを確認している。
  2. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    上海子会社を含む主要な関係会社および事業内容について、当四半期に重要な変更がないことを確認している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「青山洋服商業(上海)有限公司」及び「上海服良工貿有限公司」は、前連結会計年度において非連結子会社でありましたが、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間から連結子会社として連結範囲に含めております。」

    上海2社を第1四半期から連結子会社として扱う変更を、事業内容および注記事項で引き続き確認している。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「「青山洋服商業(上海)有限公司」及び「上海服良工貿有限公司」は、前連結会計年度において非連結子会社でありましたが、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間から連結子会社として連結範囲に含めております。」

    上海の2社について、重要性の増加を理由に平成29年4月から連結子会社として連結範囲に組み入れた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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