青山商事(8219)・目標削除
中期経営計画『CHALLENGE Ⅱ 2020』による業績・資本効率向上
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における営業利益・ROE目標48社が書いているテーマ・逆風2社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。19社中5社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「2021年3月9日に公表いたしました中期経営計画『Aoyama Reborn 2023』においても、最終年度である2024年3月期に連結売上高2,000億円、連結営業利益110億円、連結当期純利益80億円を計画しております。」
現行の中期経営計画として『Aoyama Reborn 2023』が記載され、『CHALLENGE Ⅱ 2020』は本 filing では確認できない。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、現在、2021年3月期を最終年度とした3ヶ年の中期経営計画『CHALLENGE Ⅱ 2020』の達成に向け様々な施策に取り組んでおります。具体的には、連結売上高3,000億円、連結営業利益250億円、連結ROE6.3%(除くのれん7.0%)の目標を掲げ、以下の4つの重点施策に取り組んでおります。」
新たな中期経営計画について、2021年3月期を最終年度とし、連結売上高3,000億円、営業利益250億円、ROE6.3%(除くのれん7.0%)を目標としている。