青山商事(8219)・目標削除
平成30年3月期営業利益270億円超を条件とする新株予約権
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権行使条件32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
新株予約権等の状況に該当事項がないと記載され、従来の営業利益270億円超を条件とする新株予約権は本 filing では確認できない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、当社の平成30年3月期の営業利益が270億円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができるものとする。」
平成30年3月期の営業利益270億円超を行使条件とする新株予約権の条件自体は維持されている。一方、会社の通期営業利益予想は225億円に下方修正されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「新株予約権者は、当社の平成30年3月期の営業利益が270億円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができるものとする。」
平成30年3月期の連結営業利益270億円超を、取締役・執行役員・従業員等に付与した新株予約権の行使条件としている。