青山商事(8219)・施策再掲
グループ横断のコンプライアンス体制確立
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)233社が書いているテーマ・逆風2社・追い風233社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに97社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの235件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「「リスクマネジメント委員会」を設置し、企業活動における法令遵守、コンプライアンスに係る諸問題に対応しております。委員会には、連結対象会社をメンバーに加えて、グループ内の業務活動が適正かつ効率的に行われているかチェックしております。」
リスクマネジメント委員会内のコンプライアンス部会と、連結対象会社を含むグループ横断の管理体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「リスクマネジメント委員会」を設置し、企業活動における法令遵守、コンプライアンスに係る諸問題に対応しております。委員会には、連結対象会社をメンバーに加えて、グループ内の業務活動が適正かつ効率的に行われているかチェックしております。」
連結対象会社を含むリスクマネジメント委員会とコンプライアンス部会により、グループ横断の法令遵守・コンプライアンス管理を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「リスクマネジメント委員会」を設置し、企業活動における法令遵守、コンプライアンスに係る諸問題に対応しております。委員会には、連結対象会社をメンバーに加えて、グループ内の業務活動が適正かつ効率的に行われているかチェックしております。」
リスクマネジメント委員会に連結対象会社を加え、法令遵守・コンプライアンスをグループ横断で確認する体制を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「「リスクマネジメント委員会」には、連結対象会社をメンバーに加えて、グループ内の業務活動が適正かつ効率的におこなわれているかチェックする。」
グループ横断のコンプライアンス管理は、コンプライアンス委員会の記載から、リスクマネジメント委員会を中心とする法令遵守・リスク管理体制へ表現と組織上の位置づけが広がっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「委員会には、連結対象会社をメンバーに加えて、グループ内の業務活動が適正かつ効率的に行われているかチェックしております。」
連結対象会社を含むコンプライアンス委員会、内部通報制度、内部監査によるグループ横断の管理を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「コンプライアンス委員会」には、連結対象会社をメンバーに加えており、グループ内の業務活動が適正に行われているかチェックしております。」
コンプライアンス推進室、マニュアル、教育、内部通報制度、連結対象会社を含むコンプライアンス委員会を引き続き運用している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンプライアンス体制の確立を図ることを目的に、「コンプライアンス推進室」を設置し、コンプライアンスに関する規定等やコンプライアンス・マニュアルの立案及び見直し、コンプライアンス教育の計画、管理、実施、効果測定等を行っております。」
コンプライアンス推進室、マニュアル、教育、効果測定、グループ内部通報制度などを整備している。