青山商事(8219)・方針再掲
リスクの防止・分散・ヘッジによる合理的軽減
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ横断のERM・リスク管理体制260社が書いているテーマ・逆風4社・追い風200社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの262件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「企業集団のリスクを総括的に管理すべく、リスクの可視化及び組織体制、各規程の整備等を行い、さらなるリスク管理体制の高度化を図っている。」
リスクマネジメントプログラム、リスクの可視化、組織・規程整備によるグループ横断のリスク管理高度化を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「業務管理上のリスクについては、リスクの未然防止、極小化のためにリスクマネジメントプログラムを策定している。当社及び子会社のリスクを総括的に管理すべく、リスクの可視化及び組織体制、各規程の整備等を行い、さらなるリスク管理体制の高度化を図る。」
リスクマネジメントプログラム、リスクの可視化、組織体制・規程整備によるグループ横断のリスク管理高度化を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「リスク統括部を中心にリスクマネジメントプログラムを策定し、当社および子会社のリスクを総括的に管理すべく、リスクの可視化および組織体制、各規程の整備等をおこない、リスク管理体制の強化を図っております。」
従来のリスク可視化・規程整備の方針が、2021年4月新設のリスク統括部を中心とするグループ横断プログラムとして具体化した。 - FY2019リスク管理体制の具体化有価証券報告書
「リスクマネジメントプログラムを策定中で、当社および関係会社のリスクを総括的に管理すべく、まずはリスクの可視化および組織体制、各規程の整備等をおこない、リスク管理体制の強化を図っております。」
従来の防止・分散・ヘッジという方針に加え、リスクの可視化、組織・規程整備を含むプログラム策定を進めている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、これらのリスクの発生を防止、分散、あるいはリスクヘッジすることにより、リスクの合理的な軽減を図っております。」
リスクの防止・分散・ヘッジにより合理的な軽減を図るという全般的な方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループにおいては、これらのリスクの発生を防止、分散、あるいはリスクヘッジすることにより、リスクの合理的な軽減を図っております。」
事業リスクに対して、防止・分散・ヘッジによって合理的な軽減を図るという全般的な管理方針を示している。