青山商事(8219)・目標実績確定(下方修正後予想未達)
平成30年3月期の連結業績向上
FY2017に初出。。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
平成30年3月期の連結業績見込み23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019実績確定(下方修正後予想未達)有価証券報告書
「売上高 254,846 営業利益 20,591 経常利益 21,311 親会社株主に帰属する当期純利益 11,461」
平成30年3月期の実績は、前年度に示した下方修正後の売上高2,607億円・営業利益225億円予想を下回った。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成30年3月期はその最終年度として、当初、売上高2,800億円、営業利益270億円を計画しておりました。具体的には、通期の連結業績は、売上高は2,607億円(前期比103.1%)、営業利益は225億円(前期比111.3%)、経常利益は231億円(前期比109.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は122億円(前期比105.5%)を予想しております。」
平成30年3月期について、下方修正後の売上高2,607億円、営業利益225億円、経常利益231億円、親会社株主に帰属する当期純利益122億円を予想している。