青山商事(8219)・事実第3四半期実績更新
2020年3月期第2四半期のカジュアル事業減収・営業損失拡大
FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
カジュアル事業の減収・営業損失拡大1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書
「当事業につきましては、売上高は105億56百万円(前年同期比98.2%)、セグメント損失(営業損失)は18億3百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)6億72百万円)となりました。」
カジュアル事業は減収となり、セグメント営業損失は前年同期の6億72百万円から18億03百万円へ拡大した。アメリカンイーグル事業整理損失84億87百万円も計上している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当事業につきましては、客数減少などにより、売上高は62億90百万円(前年同期比89.6%)、セグメント損失(営業損失)は10億66百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)5億87百万円)となりました。」
カジュアル事業は客数減少などにより減収となり、営業損失は前年同期の5億87百万円から10億66百万円へ拡大した。別途、アメリカンイーグル事業の整理損失69億98百万円を計上している。