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役員の異動8219青山商事小売

代表取締役及び執行役員の異動に関するお知らせ

青山理氏が代表取締役社長から代表取締役会長に移り、遠藤泰三氏が執行役員社長を経て代表取締役社長兼執行役員社長に就任する。遠藤氏の執行役員社長就任は2025年4月1日付、代表取締役社長就任は同年6月26日付の予定。

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誰がどの役職に動くか

決議 2025年1月27日

着任する人

1件
就任予定日遠藤泰三:2025年4月1日付で執行役員社長、2025年6月26日付で代表取締役社長兼執行役員社長。代表取締役の異動は2025年6月26日開催予定の第61回定時株主総会および同総会終了後の取締役会決議を経て正式決定。
遠藤泰三
前職執行役員社長(2025年4月1日付就任予定)、執行役員管理本部長(現任)
新役職代表取締役社長兼執行役員社長
生年月日 1967年12月26日入社年 1990年所有株式数 336株(2024年9月30日現在)

退任する人

1件
退任日青山理:2025年6月26日付で代表取締役社長を退任
青山理異動先あり
旧役職代表取締役社長
新役職代表取締役会長

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

続投の有無(役職に残るかどうか)

代表取締役会長として取締役会に残る

株主総会の承認要する。2025年6月26日開催予定の第61回定時株主総会および同総会終了後に開催予定の取締役会決議を経て正式決定。議案名は非開示株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由

業績回復に一定の目途をつけたことに加え、デジタル化やカジュアル化などの大きな社会構造変化への対応を圧倒的なスピード感を持って実行すべく、来期より新しい経営体制のもと、さらなる企業価値向上と持続的成長の実現を図るため

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2025年1月27日
就任予定日遠藤泰三:2025年4月1日付で執行役員社長、2025年6月26日付で代表取締役社長兼執行役員社長。代表取締役の異動は2025年6月26日開催予定の第61回定時株主総会および同総会終了後の取締役会決議を経て正式決定。
退任日青山理:2025年6月26日付で代表取締役社長を退任
新任者の氏名遠藤泰三
新任者の新役職代表取締役社長兼執行役員社長
新任者の前職執行役員社長(2025年4月1日付就任予定)、執行役員管理本部長(現任)
新任者の生年月日1967年12月26日
新任者の入社年1990年
新任者の所有株式数336株(2024年9月30日現在)
退任者の氏名青山理
退任者の旧役職代表取締役社長
退任者の新役職代表取締役会長
続投の有無代表取締役会長として取締役会に残る
異動の理由業績回復に一定の目途をつけたことに加え、デジタル化やカジュアル化などの大きな社会構造変化への対応を圧倒的なスピード感を持って実行すべく、来期より新しい経営体制のもと、さらなる企業価値向上と持続的成長の実現を図るため
株主総会の承認を要するか要する。2025年6月26日開催予定の第61回定時株主総会および同総会終了後に開催予定の取締役会決議を経て正式決定。議案名は非開示
この書類が述べていない項目(6件)
退任理由選任の理由異動後の取締役の人数独立役員としての届出組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

創業60周年を重要な節目として次世代に向けた経営の準備を進めてきた中、業績回復に一定の目途がついたことに加え、デジタル化やカジュアル化などの大きな社会構造変化への対応を新しい経営体制のもとで迅速に実行し、さらなる企業価値向上と持続的成長を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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