Komori
株主総会8219青山商事小売

2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料

第60回定時株主総会に向けて、剰余金の処分、監査役1名の選任、社外取締役を除く取締役向け株式報酬制度の導入を付議した。現行の譲渡制限付株式報酬制度を廃止し、株式給付信託(BBT-RS)へ移行する内容も含まれる。

読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
120000
ポイント/1事業年度(1ポイント=1株)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

株主総会の議案

定時(第60回)
2024年
6月27日
開催日時(木曜日)午前10時この開示から開催まで23日
決議事項全3件
  1. 剰余金の処分の件

  2. 監査役1名選任の件

  3. 取締役(社外取締役を除く。)に対する株式報酬制度導入の件

株主提案

なし(記載なし)

株主提案とは、会社ではなく株主が自分で出した議案のことです。
株主総会の議案
項目内容
総会の種類定時(第60回)
開催日時2024年6月27日(木曜日)午前10時
決議事項剰余金の処分の件、監査役1名選任の件、取締役(社外取締役を除く。)に対する株式報酬制度導入の件
株主提案なし(記載なし)
この書類が述べていない項目(2件)
取締役候補賛成率

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株価上昇のメリットだけでなく下落リスクも取締役が株主と共有し、中長期的な業績向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めるため。また、信託スキームと譲渡制限付株式スキームのメリットを活用するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料|青山商事(8219)の適時開示 | Komori