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百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高76,804百万円前年比 +14.4%進捗 40.8%
営業利益-1,877百万円
経常利益-438百万円
純利益(親会社株主帰属)-2,451百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△49.20円
期末の財政状態
総資産317,140百万円
うち純資産 162,395 百万円自己資本比率 50.1%前期末比 +0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ビジネスウェア事業 49,047百万円、カード事業 2,518百万円、印刷・メディア事業 5,196百万円、雑貨販売事業 8,027百万円、総合リペアサービス事業 6,002百万円、フランチャイジー事業 6,219百万円、その他 888百万円
セグメント別利益ビジネスウェア事業 -3,427百万円、カード事業 1,147百万円、印刷・メディア事業 6百万円、雑貨販売事業 180百万円、総合リペアサービス事業 53百万円、フランチャイジー事業 409百万円、その他 -106百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高188,300百万円(前年比 +13.5%)
営業利益7,300百万円(前年比 +234.7%)
経常利益9,000百万円(前年比 +74.7%)
純利益3,600百万円(前年比 +166.5%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 188,300 / 営業利益 7,300 / 経常利益 9,000 / 純利益 3,600
年間配当予想8円 → 21円(+162.5%)
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染者数の減少、行動・外出制限につながる規制の緩和により個人消費が持ち直し、売上高が前年同期を上回った。ビジネスウェアでは買い替え需要・オケージョン需要の回復、メンズスーツ・フォーマルウェアの売上増があった。カード事業では販促費が増加し、雑貨販売事業では巣ごもり需要の減少や水道光熱費等の経費増加、印刷・メディア事業では前年同期のデバイス端末大口売上の反動があった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 3 / 社名 株式会社エススクエアード、メルボメンズウェアー株式会社、メルボ紳士服工業株式会社 / 除外 社数 1 / 社名 株式会社エススクエアード
減損損失856百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2百万円、投資有価証券売却益 67百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 114百万円、減損損失 856百万円、投資有価証券売却損 2百万円、災害による損失 8百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数50,394,016
期末自己株式数554,013
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 76,804百万円(前年比 +14.4%) |
| 営業利益 | -1,877百万円 |
| 経常利益 | -438百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -2,451百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △49.20円 |
| 自己資本比率 | 当期末 50.1 / 前期末 49.9 |
| 総資産 | 317,140百万円 |
| 純資産 | 162,395百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 188,300百万円(前年比 +13.5%) / 営業利益 7,300百万円(前年比 +234.7%) / 経常利益 9,000百万円(前年比 +74.7%) / 純利益 3,600百万円(前年比 +166.5%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 188,300 / 営業利益 7,300 / 経常利益 9,000 / 純利益 3,600 |
| 年間配当予想 | 8円 → 21円(+162.5%) |
| セグメント別売上高 | ビジネスウェア事業 49,047百万円、カード事業 2,518百万円、印刷・メディア事業 5,196百万円、雑貨販売事業 8,027百万円、総合リペアサービス事業 6,002百万円、フランチャイジー事業 6,219百万円、その他 888百万円 |
| セグメント別利益 | ビジネスウェア事業 -3,427百万円、カード事業 1,147百万円、印刷・メディア事業 6百万円、雑貨販売事業 180百万円、総合リペアサービス事業 53百万円、フランチャイジー事業 409百万円、その他 -106百万円 |
| 減損損失 | 856百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 2百万円、投資有価証券売却益 67百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 114百万円、減損損失 856百万円、投資有価証券売却損 2百万円、災害による損失 8百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 3 / 社名 株式会社エススクエアード、メルボメンズウェアー株式会社、メルボ紳士服工業株式会社 / 除外 社数 1 / 社名 株式会社エススクエアード |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 50,394,016 |
| 期末自己株式数 | 554,013 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染者数の減少、行動・外出制限につながる規制の緩和により個人消費が持ち直し、売上高が前年同期を上回った。ビジネスウェアでは買い替え需要・オケージョン需要の回復、メンズスーツ・フォーマルウェアの売上増があった。カード事業では販促費が増加し、雑貨販売事業では巣ごもり需要の減少や水道光熱費等の経費増加、印刷・メディア事業では前年同期のデバイス端末大口売上の反動があった。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染者数の減少や行動・外出制限につながる規制の緩和で個人消費が持ち直しました。ビジネスウェアでは、コロナ禍で停滞していた買い替え需要やオケージョン需要が回復し、メンズスーツやフォーマルウェアの売上が増加しました。一方、事業によっては巣ごもり需要の減少、販促費や水道光熱費などの経費増加、前年同期の大口売上の反動がありました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。