コメリ(8218)・施策前進直近の株主総会(2026-05-28)では「再掲」
サステナビリティ推進担当の設置体制
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-05-28。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備338社が書いているテーマ・逆風2社・追い風342社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの345件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28再掲株主総会
「2026年3月末現在、経営企画担当の取締役常務執行役員をサステナビリティ推進担当とし、広報担当付の社員等がその業務を補佐し、重要課題や各種取り組みについて、ストアサポートセンター(本社)各部署・店舗・関係会社と情報共有・連携を図る体制を構築しております。」
サステナビリティ推進担当と補佐・社内連携の運用体制を再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年3月末現在、経営企画担当の取締役常務執行役員をサステナビリティ推進担当とし、広報担当付の社員等がその業務を補佐しております。また、取締役会は、四半期毎に、サステナビリティに関する取り組みについての報告を受けるとともに、各商品部、SCM部、DX部等の関係部署が協議・連携を行い、各種取り組みを実施する体制を整備しております。」
サステナビリティ推進担当の設置から、取締役会への四半期報告と関係部署の協議・連携を含む運用体制へ具体化されている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「2022年9月末現在、経営企画担当の取締役常務執行役員をサステナビリティ推進担当とし、広報担当付の社員等がその業務を補佐しております。」
サステナビリティ推進担当者と補佐体制が、専用の推進体制として初めて明示されている。