コメリ(8218)・施策前進
内部統制委員会による財務報告の信頼性確保
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本版SOX対応の内部統制評価・手続更新63社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「内部統制委員会金融商品取引法に定められた「内部統制報告制度」に対する社内体制の整備・運用と有効性の判断を行い、経営者に報告を行っています。」
内部統制委員会を当年度に2回開催し、主要各部及び連結子会社を含む内部統制の整備・運用と有効性判断を行った。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部統制委員会は、当社の主要各部及び連結子会社より選任された各委員が中核となり、金融商品取引法に定められた「内部統制報告制度」に対する社内体制の整備・運用と有効性の判断を行い、経営者に報告を行っております。」
主要各部・連結子会社の委員を中核とする内部統制委員会による財務報告内部統制の整備・運用・有効性判断が再確認されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「内部統制委員会は、当社の主要各部及び連結子会社より選任された各委員が中核となり、金融商品取引法に定められた「内部統制報告制度」に対する社内体制の整備・運用と有効性の判断を行い、経営者に報告を行っております。」
内部統制委員会、連結子会社を含む体制、財務報告に係る内部統制の整備・運用・有効性判断が初めて独立テーマとして記載されている。