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決算説明資料8218コメリ小売

2027年3月期 第1四半期決算説明資料

2027年3月期第1四半期は、営業収益・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回り、営業収益は第1四半期として過去最高となった。上半期および通期の業績予想は据え置き、自己株式取得枠も設定した。

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114646
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この資料の中身

決算説明資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高114,646百万円+4.9%
営業利益10,883百万円+8.8%
経常利益10,859百万円+7.4%
純利益7,243百万円+5.2%
売上総利益率34%
営業利益率9.5%
販管費28,140百万円
当四半期3か月の実績営業収益114,646百万円、営業総利益39,023百万円、販管費28,140百万円、営業利益10,883百万円、経常利益10,859百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益7,243百万円(2026年4月1日~6月30日)
通期業績予想
営業収益
400,800百万円
営業利益
24,000百万円
経常利益
23,900百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
15,000百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
石油由来商品の需要拡大、エアコン関連商材の販売伸長、賃上げによる単価上昇、ニューオペレーションモデルによる抑制、円安によるマイナス影響、新関西センター稼働に伴う減価償却費、運賃増加
新しい施策
  • 自己株式取得枠の設定
  • 新関西流通センターの稼働と新システムの既存センターへの水平展開
  • 太陽光パネル設置などのGX投資
  • JAとの協業拡大に向けた協議
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • PB商品売上高102前年比%
  • PB商品構成比50%
  • リフォーム事業売上112.1前年比%
  • 住急番取付・住急番サービス売上144.2前年比%
  • リフォームマイスター2級取得率83.9%
  • EC売上112.6前年比%
  • EC売上比率7.3%
  • EC注文商品の店舗受取比率80%超
  • セルフレジ設置店舗179店舗
  • お掃除ロボット導入店舗49店舗
  • JA商品取扱店舗47店舗
  • 物資支援協定締結団体1,237団体
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
PROは客数および客単価ともに2桁伸長
セグメント別実績
商品カテゴリー
工具・金物・作業用品
売上
19,141百万円
前年比+108.8%
リフォーム資材・エクステリア用品
売上
16,059百万円
前年比+106.3%
園芸・農業・ペット用品
売上
44,763百万円
前年比+102.8%
日用品・家電・カー・レジャー用品
売上
19,956百万円
前年比+108.1%
インテリア・家庭・オフィス用品
売上
8,403百万円
前年比+102.7%
燃料等
売上
1,288百万円
前年比+85.5%
その他
売上
3,943百万円
前年比+102.7%
フォーマット
パワー
売上前年比108.3
既存店売上前年比106
PRO
売上前年比141.5
既存店売上前年比121
ハード&グリーン
売上前年比102.1
既存店売上前年比101.7
合計
売上前年比105
既存店売上前年比103.7
中期経営計画の目標
売上目標
1.5兆円
市場規模・シェア
約7兆円(ホームセンター市場4兆円、園芸・農業資材市場5兆円、重複部分約2兆円)
当社シェア約10%
店舗数・拠点数
期末店舗数1,234店舗
期中出店数0店舗
期中改装店舗数37店舗
設備投資額
17.6億円第1四半期実績
年間配当
1株当たり年間配当額58円/株
自己株式取得
取得株数上限2,200,000株
取得価額上限8,800株
金額単位百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高114,646百万円(前年比 +4.9%)
営業利益10,883百万円(前年比 +8.8%)
経常利益10,859百万円(前年比 +7.4%)
純利益7,243百万円(前年比 +5.2%)
売上総利益率34%
営業利益率9.5%
販管費28,140百万円
当四半期3か月の実績営業収益114,646百万円、営業総利益39,023百万円、販管費28,140百万円、営業利益10,883百万円、経常利益10,859百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益7,243百万円(2026年4月1日~6月30日)
通期業績予想営業収益 400,800百万円 / 営業利益 24,000百万円 / 経常利益 23,900百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 15,000百万円
セグメント別実績商品カテゴリー 工具・金物・作業用品 売上 19,141百万円 / 前年比 108.8 / リフォーム資材・エクステリア用品 売上 16,059百万円 / 前年比 106.3 / 園芸・農業・ペット用品 売上 44,763百万円 / 前年比 102.8 / 日用品・家電・カー・レジャー用品 売上 19,956百万円 / 前年比 108.1 / インテリア・家庭・オフィス用品 売上 8,403百万円 / 前年比 102.7 / 燃料等 売上 1,288百万円 / 前年比 85.5 / その他 売上 3,943百万円 / 前年比 102.7 / フォーマット パワー 売上前年比 108.3 / 既存店売上前年比 106 / PRO 売上前年比 141.5 / 既存店売上前年比 121 / ハード&グリーン 売上前年比 102.1 / 既存店売上前年比 101.7 / 合計 売上前年比 105 / 既存店売上前年比 103.7
増減要因の内訳石油由来商品の需要拡大、エアコン関連商材の販売伸長、賃上げによる単価上昇、ニューオペレーションモデルによる抑制、円安によるマイナス影響、新関西センター稼働に伴う減価償却費、運賃増加
主要KPI指標名 PB商品売上高 / 値 102前年比%、指標名 PB商品構成比 / 値 50%、指標名 リフォーム事業売上 / 値 112.1前年比%、指標名 住急番取付・住急番サービス売上 / 値 144.2前年比%、指標名 リフォームマイスター2級取得率 / 値 83.9%、指標名 EC売上 / 値 112.6前年比%、指標名 EC売上比率 / 値 7.3%、指標名 EC注文商品の店舗受取比率 / 値 80%超、指標名 セルフレジ設置店舗 / 値 179店舗、指標名 お掃除ロボット導入店舗 / 値 49店舗、指標名 JA商品取扱店舗 / 値 47店舗、指標名 物資支援協定締結団体 / 値 1,237団体
単価と数量の指標PROは客数および客単価ともに2桁伸長
店舗数・拠点数期末店舗数 1,234店舗 / 期中出店数 0店舗 / 期中改装店舗数 37店舗
中期経営計画の目標売上目標 1.5兆円
年間配当1株当たり年間配当額 58円/株 / 内訳 非開示
自己株式取得取得株数上限 2,200,000株 / 取得価額上限 8,800株 / 金額単位 百万円 / 期間 非開示
設備投資額17.6億円(第1四半期実績)
市場規模・シェア市場規模 約7兆円(ホームセンター市場4兆円、園芸・農業資材市場5兆円、重複部分約2兆円) / 当社シェア 約10%
新しい施策自己株式取得枠の設定、新関西流通センターの稼働と新システムの既存センターへの水平展開、太陽光パネル設置などのGX投資、JAとの協業拡大に向けた協議
この書類が述べていない項目(9件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

建築資材や日用消耗品、石油由来商品の需要、エアコンおよび関連部材の販売が堅調だったため。PROフォーマットでは客数・客単価がともに2桁伸長した。一方、円安、新関西センター稼働に伴う減価償却費、運賃増加などが営業利益の抑制要因となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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