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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高114,646百万円前年比 +4.9%進捗 28.6%
営業利益10,883百万円前年比 +8.8%進捗 45.3%
経常利益10,859百万円前年比 +7.4%進捗 45.4%
純利益(親会社株主帰属)7,243百万円前年比 +5.2%進捗 48.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益154.22円
期末の財政状態
総資産400,715百万円
うち純資産 262,935 百万円自己資本比率 65.6%前期末比 +0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高400,800百万円(前年比 +4.0%)
営業利益24,000百万円(前年比 +4.1%)
経常利益23,900百万円(前年比 +2.2%)
純利益15,000百万円(前年比 +2.4%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想56円 → 58円
業績の増減要因
中東情勢による塗料用シンナー・接着材や石油由来商品の需要拡大、価格高騰懸念による建築資材・肥料の販売好調、好天による庭園用品の販売堅調、エアコンの販売好調などで販売が伸長した。一方、気温上昇に伴い灯油の販売量が低下した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更なし(新規・除外会社なし)
重要な後発事象2026年7月28日開催の取締役会で、自己株式を上限2,200,000株、取得価額総額上限8,800百万円で取得し、取得結果にかかわらず2,200,000株を2027年3月31日に消却することを決議。
減損損失当第1四半期は計上なし(表中は「―」)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 6百万円、受取保険金 34百万円 / 特別損失 固定資産処分損 19百万円、災害による損失 111百万円
減価償却費3,485百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数53,809,168
期末自己株式数6,829,440
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 114,646百万円(前年比 +4.9%) |
| 営業利益 | 10,883百万円(前年比 +8.8%) |
| 経常利益 | 10,859百万円(前年比 +7.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7,243百万円(前年比 +5.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 154.22円 |
| 自己資本比率 | 当期末 65.6 / 前期末 65.2 |
| 総資産 | 400,715百万円 |
| 純資産 | 262,935百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 400,800百万円(前年比 +4.0%) / 営業利益 24,000百万円(前年比 +4.1%) / 経常利益 23,900百万円(前年比 +2.2%) / 純利益 15,000百万円(前年比 +2.4%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 56円 → 58円 |
| 減価償却費 | 3,485百万円 |
| 減損損失 | 当第1四半期は計上なし(表中は「―」) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 6百万円、受取保険金 34百万円 / 特別損失 固定資産処分損 19百万円、災害による損失 111百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な変更なし(新規・除外会社なし) |
| 重要な後発事象 | 2026年7月28日開催の取締役会で、自己株式を上限2,200,000株、取得価額総額上限8,800百万円で取得し、取得結果にかかわらず2,200,000株を2027年3月31日に消却することを決議。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 53,809,168 |
| 期末自己株式数 | 6,829,440 |
| 業績の増減要因 | 中東情勢による塗料用シンナー・接着材や石油由来商品の需要拡大、価格高騰懸念による建築資材・肥料の販売好調、好天による庭園用品の販売堅調、エアコンの販売好調などで販売が伸長した。一方、気温上昇に伴い灯油の販売量が低下した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中東情勢を背景とした塗料用シンナー・接着材や石油由来商品の需要拡大、価格高騰懸念による建築資材・肥料の販売好調、好天による庭園用品の販売堅調、エアコンの販売好調などにより商品販売が伸長した。一方、気温上昇により灯油の販売量は低下した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。