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営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高126,015百万円前年比 +5.8%進捗 68.1%
営業利益6,896百万円前年比 +56.5%進捗 53.0%
経常利益6,667百万円前年比 +72.6%進捗 53.3%
純利益(親会社株主帰属)3,822百万円前年比 +99.6%進捗 56.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益45.42円
期末の財政状態
総資産221,368百万円
うち純資産 132,925 百万円自己資本比率 59.9%前期末比 +3.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ファッション事業 60,768百万円(前年比 +4.1%)、アニヴェルセル・ブライダル事業 7,341百万円(前年比 +2.6%)、エンターテイメント事業 56,593百万円(前年比 +7.4%)、不動産賃貸事業 4,376百万円(前年比 +22.3%)
セグメント別利益ファッション事業 1,665百万円(前年比 +62.4%)、アニヴェルセル・ブライダル事業 -5百万円、エンターテイメント事業 4,933百万円(前年比 +80.2%)、不動産賃貸事業 868百万円(前年比 +38.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高185,000百万円(前年比 +5.0%)
営業利益13,000百万円(前年比 +27.0%)
経常利益12,500百万円(前年比 +48.3%)
純利益6,800百万円(前年比 +20.7%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想20円 → 40円(+100.0%)
業績の増減要因
商品展開、集客施策、サービス拡充、店舗の新規出店・閉鎖・業態転換などの施策を実施し、既存店が好調に推移した。一方、アニヴェルセル表参道の休館やリニューアル費用の発生により、ブライダル事業は営業損失となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。注記に『該当事項はありません』と記載。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社・除外0社。『当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動:無』と記載。
減損損失741百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 48百万円、受取解決金 500百万円 / 特別損失 減損損失 741百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数86,649,504株
期末自己株式数2,626,866株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 126,015百万円(前年比 +5.8%) |
| 営業利益 | 6,896百万円(前年比 +56.5%) |
| 経常利益 | 6,667百万円(前年比 +72.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,822百万円(前年比 +99.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 45.42円 |
| 自己資本比率 | 当期末 59.9 / 前期末 56.5 |
| 総資産 | 221,368百万円 |
| 純資産 | 132,925百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 185,000百万円(前年比 +5.0%) / 営業利益 13,000百万円(前年比 +27.0%) / 経常利益 12,500百万円(前年比 +48.3%) / 純利益 6,800百万円(前年比 +20.7%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 20円 → 40円(+100.0%) |
| セグメント別売上高 | ファッション事業 60,768百万円(前年比 +4.1%)、アニヴェルセル・ブライダル事業 7,341百万円(前年比 +2.6%)、エンターテイメント事業 56,593百万円(前年比 +7.4%)、不動産賃貸事業 4,376百万円(前年比 +22.3%) |
| セグメント別利益 | ファッション事業 1,665百万円(前年比 +62.4%)、アニヴェルセル・ブライダル事業 -5百万円、エンターテイメント事業 4,933百万円(前年比 +80.2%)、不動産賃貸事業 868百万円(前年比 +38.1%) |
| 減損損失 | 741百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 48百万円、受取解決金 500百万円 / 特別損失 減損損失 741百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。注記に『該当事項はありません』と記載。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社・除外0社。『当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動:無』と記載。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 86,649,504株 |
| 期末自己株式数 | 2,626,866株 |
| 業績の増減要因 | 商品展開、集客施策、サービス拡充、店舗の新規出店・閉鎖・業態転換などの施策を実施し、既存店が好調に推移した。一方、アニヴェルセル表参道の休館やリニューアル費用の発生により、ブライダル事業は営業損失となった。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。社会経済活動の正常化による個人消費の堅調さに加え、商品展開、集客施策、サービス拡充、店舗施策などを実施し、既存店が好調に推移したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。