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88
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高176,170百万円前年比 +13.7%
営業利益10,235百万円前年比 +88.0%
経常利益8,430百万円前年比 +93.3%
純利益(親会社株主帰属)5,632百万円前年比 +119.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益66.34円
売上高営業利益率5.8%
期末の財政状態
総資産233,416百万円
うち純資産 132,251 百万円自己資本比率 56.5%前期末比 +2.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+17,475
投資-3,026
財務-14,091
純増減+358
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高38,295百万円
セグメント別売上高ファッション事業 94,519百万円(前年比 +6.6%)、アニヴェルセル・ブライダル事業 9,412百万円(前年比 +18.0%)、エンターテイメント事業 71,269百万円(前年比 +25.0%)、不動産賃貸事業 4,807百万円(前年比 +8.5%)
セグメント別利益ファッション事業 6,662百万円(前年比 +38.9%)、アニヴェルセル・ブライダル事業 385百万円、エンターテイメント事業 3,333百万円(前年比 +465.0%)、不動産賃貸事業 746百万円(前年比 -15.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高180,500百万円(前年比 +2.5%)
営業利益10,800百万円(前年比 +5.5%)
経常利益10,300百万円(前年比 +22.2%)
純利益5,800百万円(前年比 +3.0%)
年間配当予想20円 → 27円(+35.0%)
配当性向30.1%
業績の増減要因
行動制限の緩和、新型コロナウイルス感染症の影響減少、ファッション事業の商品拡充・キャンペーン、ブライダル事業のWEB・SNSを活用した集客、エンターテイメント事業のコンテンツ・サービス拡充などにより増収増益。不動産賃貸事業は転貸原価の増加等により減益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社ランシステム / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失1,973百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 97百万円、投資有価証券売却益 231百万円、新株予約権戻入益 738百万円、雇用調整助成金等 257百万円 / 特別損失 減損損失 1,973百万円、投資有価証券売却損 21百万円
減価償却費9,171百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数87,649,504
期末自己株式数2,746,866
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 176,170百万円(前年比 +13.7%) |
| 営業利益 | 10,235百万円(前年比 +88.0%) |
| 経常利益 | 8,430百万円(前年比 +93.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 5,632百万円(前年比 +119.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 66.34円 |
| 売上高営業利益率 | 5.8% |
| 自己資本比率 | 当期末 56.5% / 前期末 54.5% |
| 総資産 | 233,416百万円 |
| 純資産 | 132,251百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 17,475百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -3,026百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -14,091百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 38,295百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 180,500百万円(前年比 +2.5%) / 営業利益 10,800百万円(前年比 +5.5%) / 経常利益 10,300百万円(前年比 +22.2%) / 純利益 5,800百万円(前年比 +3.0%) |
| 年間配当予想 | 20円 → 27円(+35.0%) |
| 配当性向 | 30.1% |
| セグメント別売上高 | ファッション事業 94,519百万円(前年比 +6.6%)、アニヴェルセル・ブライダル事業 9,412百万円(前年比 +18.0%)、エンターテイメント事業 71,269百万円(前年比 +25.0%)、不動産賃貸事業 4,807百万円(前年比 +8.5%) |
| セグメント別利益 | ファッション事業 6,662百万円(前年比 +38.9%)、アニヴェルセル・ブライダル事業 385百万円、エンターテイメント事業 3,333百万円(前年比 +465.0%)、不動産賃貸事業 746百万円(前年比 -15.5%) |
| 減価償却費 | 9,171百万円 |
| 減損損失 | 1,973百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 97百万円、投資有価証券売却益 231百万円、新株予約権戻入益 738百万円、雇用調整助成金等 257百万円 / 特別損失 減損損失 1,973百万円、投資有価証券売却損 21百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 株式会社ランシステム / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 87,649,504 |
| 期末自己株式数 | 2,746,866 |
| 業績の増減要因 | 行動制限の緩和、新型コロナウイルス感染症の影響減少、ファッション事業の商品拡充・キャンペーン、ブライダル事業のWEB・SNSを活用した集客、エンターテイメント事業のコンテンツ・サービス拡充などにより増収増益。不動産賃貸事業は転貸原価の増加等により減益。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。行動制限の緩和や新型コロナウイルス感染症の影響減少に加え、ファッション事業での商品拡充・キャンペーン、ブライダル事業でのWEB・SNS集客、エンターテイメント事業での新サービスや飲食メニューの拡充などを実施したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。