FY2021-Q3に初出。。直近の記載はFY2021-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「当第3四半期決算において、当該調査報告書において認定された当該不正行為による影響額は、総資産が18百万円減少、営業利益が55百万円増加、経常利益が18百万円減少、親会社株主に帰属する四半期純利益が41百万円減少となりました。なお、当該不正行為による過年度の連結財務諸表に与える影響は軽微であり、重要性が低いことから、過年度の連結財務諸表の修正を行わないことといたしました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。