MrMaxHD(8203)・施策削除
新しい顧客層の取り込み
FY2017-Q4に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客基盤の拡大と「拡大のスパイラル」の構築10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書本 filing では、新しい顧客層の取り込みに関する前年までの明示的な記載は確認できない。
- FY2017再掲有価証券報告書
「年間を通じて低価格を実現する取り組みを強化するとともに、新しい顧客層の取り込みも積極的に行ってまいりました。」
年間低価格の取り組みと新しい顧客層の取り込みが、持株会社体制移行の背景として再掲されている。 - FY2017-Q4初出有価証券報告書
「「価値ある安さ」をお客様に提供するべく、特に購買頻度の高い、普段の暮らしに直結する商品について、年間を通じて低価格を実現する取り組みを強化するとともに、新しい顧客層の取り込みも積極的に行ってまいりました。」
低価格政策と並ぶ取り組みとして、新しい顧客層の取り込みを明示しているが、対象顧客や具体的な手段は記載されていない。