MrMaxHD(8203)・施策再掲
為替・金利変動リスクのヘッジ
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「外貨建て営業債務の為替変動リスクに対して、一部先物為替予約を利用してヘッジしております。為替予約の執行・管理については、担当部署が決裁担当者の承認を得て行い、定期的に残高の報告を行っております。借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するために、金利スワップ取引を利用しております。」
先物為替予約と金利スワップによる為替・金利変動リスクのヘッジ方針が再掲されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「外貨建て営業債務の為替変動リスクに対して、一部先物為替予約を利用してヘッジしております。為替予約の執行・管理については、担当部署が決裁担当者の承認を得て行い、定期的に残高の報告を行っております。」
先物為替予約と金利スワップによる金融リスク管理方針が再掲されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約を利用してヘッジしております。借入金に係る金利の変動リスクに対しては、金利スワップ取引を実施してヘッジしております。」
先物為替予約と金利スワップによる為替・金利変動リスクのヘッジ方針が再掲されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「外貨建て営業債務の為替変動リスクに対して、一部先物為替予約を利用してヘッジしております。借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するため、金利スワップ取引を利用しております。」
為替予約と金利スワップによる金融リスク管理方針が再掲されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「外貨建て営業債務の為替変動リスクに対して、一部先物為替予約を利用してヘッジしております。借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するため、金利スワップ取引を利用しております。」
為替予約と金利スワップを用いた具体的な金融リスク管理を記載している。