MrMaxHD(8203)・リスク顕在化
災害による損失と受取保険金の計上
FY2019-Q2に初出。15回の記載のうち15回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-10-08。
15記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
災害損失と受取保険金の同時計上12社が書いているテーマ・逆風10社・追い風1社
MrMaxHDがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より2年早い。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-08顕在化決算
「なお、当中間連結会計期間において、令和8年熊本地震に伴う損失65百万円を特別損失として計上しております。」
新たな地震に伴う損失が特別損失として計上され、災害影響が財務数値として発生した。 - FY2027-H1顕在化有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間において、令和8年熊本地震に伴う損失65百万円を特別損失として計上しております。店舗及び設備の復旧を進めておりますが、今後発生する復旧費用及び保険金の影響額については現時点において合理的に見積ることが困難であり、今後の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
令和8年熊本地震による店舗・設備被害が発生し、65百万円の災害損失を特別損失に計上した。今後の復旧費用及び保険金の影響は未確定である。 - FY2023顕在化有価証券報告書
「受取保険金 64 災害による損失 38」
当連結会計年度に災害による損失38百万円と受取保険金64百万円が計上され、災害影響が財務数値として発生している。 - FY2023-Q3顕在化有価証券報告書
「受取保険金 3 34 災害による損失 15 27」
当第3四半期連結累計期間に、災害による損失27百万円と受取保険金34百万円が計上されている。 - FY2023-Q1顕在化有価証券報告書
「受取保険金 2 8 災害による損失 14 8」
当第1四半期連結累計期間に、災害による損失8百万円と受取保険金8百万円が計上されている。 - FY2022顕在化有価証券報告書
「災害による損失 17」
当連結会計年度に災害による損失17百万円を計上している。受取保険金は5百万円である。 - FY2022-Q3顕在化有価証券報告書
「受取保険金 - 3 災害による損失 - 15」
当第3四半期連結累計期間に災害による損失15百万円と受取保険金3百万円が計上されている。 - FY2022-Q2顕在化有価証券報告書
「受取保険金 - 3 災害による損失 - 15」
当第2四半期連結累計期間に、災害による損失15百万円と受取保険金3百万円が計上されている。 - FY2022-Q1顕在化有価証券報告書
「受取保険金 - 2 災害による損失 - 14」
当第1四半期連結累計期間に、災害による損失14百万円と受取保険金2百万円が計上されている。 - FY2021-Q3顕在化有価証券報告書
「受取保険金 - 21 災害による損失 - 20」
当第3四半期連結累計期間に、災害による損失20百万円と受取保険金21百万円が計上されている。 - FY2021-Q2顕在化有価証券報告書
「受取保険金 - 21 災害による損失 - 20」
当第2四半期連結累計期間に、災害による損失20百万円と受取保険金21百万円が計上されている。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「受取保険金 57 災害による損失 53」
当連結会計年度に災害による損失53百万円と受取保険金57百万円が計上されている。 - FY2019顕在化有価証券報告書
「受取保険金 - 91 災害による損失 - 64」
当連結会計年度に災害による損失64百万円と受取保険金91百万円が計上されている。 - FY2019-Q3顕在化有価証券報告書
「受取保険金 - 91 災害による損失 - 62」
当第3四半期連結累計期間に、災害による損失62百万円と受取保険金91百万円が計上されている。 - FY2019-Q2顕在化有価証券報告書
「受取保険金 - 90 災害による損失 - 64」
当第2四半期連結累計期間に災害による損失64百万円と受取保険金90百万円が計上されている。本文では災害の種類や対象店舗などの詳細は特定されていない。