MrMaxHD(8203)・事実実績引用
決算期を3月末から2月末へ変更
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決算期の3月から2月への変更・グループ統一16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020実績引用有価証券報告書
「事業年度 3月1日から2月末日まで」
3月末から2月末への決算期変更後の事業年度が現行の会社情報として記載されている。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「また、前事業年度において決算期を3月31日から2月末日に変更いたしました。」
決算期変更が過去の実績として再度説明されている。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「また、前事業年度において決算期を3月31日から2月末日に変更いたしました。」
決算期を3月末から2月末へ変更した過去の実績が再度説明されている。 - FY2017達成有価証券報告書
「これにともない、決算期変更の経過期間である当事業年度は平成28年4月1日から平成29年2月28日までの11ヶ月間となりました。」
3月末から2月末への決算期変更が実際に適用され、11ヶ月の移行事業年度を経過した。 - FY2016初出有価証券報告書
「第68期事業年度については、平成28年4月1日から平成29年2月28日までの11ヶ月となります。」
定款変更により事業年度を3月1日から2月末日へ変更し、移行期を11ヶ月とした。