ラオックスホールディングス(8202)・施策前進
脱炭素社会に向けたCO2可視化ツールの導入
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Scope1・2温室効果ガス排出量の算定・モニタリング28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは2023年7月より、グループ全体のCO2排出量の算定への取り組みを開始致しました。CO2排出量実質ゼロの具体的な達成時期の目標は定めておりませんが、実績値の集計をすすめ、目標設定ができるよう努めてまいります。」
CO2可視化ツールの導入方針から、2023年7月にグループ全体のCO2排出量算定を開始する段階へ進んだ。ただし、実質ゼロの達成時期や具体的な目標値は未設定である。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「また、脱炭素社会の実現に向け、CO2可視化ツールの導入をするなど、サステナブルへの取り組みも推進しております。」
脱炭素社会の実現に向けた取り組みとして、CO2可視化ツールの導入を新たに明示した。