ラオックスホールディングス(8202)・施策再掲
株式併合と単元株式数の変更
FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更492社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの495件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「平成28年7月1日を効力発生日として、普通株式につき10株を1株の割合で株式併合を実施しました。」
10株を1株とする株式併合および単元株式数100株を前提とした株式指標の開示を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成28年7月1日を効力発生日として、普通株式につき10株を1株の割合で株式併合を実施しました。」
10株を1株とする株式併合および単元株式数100株を前提とした株式指標の開示を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年7月1日付で、普通株式について10株を1株の割合で株式併合を実施しましたが、前会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純損失を算定しております。」
10株を1株とする株式併合を前提に、1株当たり指標を算定する扱いを継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「平成28年7月1日を効力発生日として、普通株式につき10株を1株の割合で株式併合を実施しました。」
10株を1株とする株式併合および単元株式数の1,000株から100株への変更を継続して開示している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年7月1日付で、普通株式について10株を1株の割合で株式併合を行っております。」
10株を1株とする株式併合と単元株式数100株への変更を継続して開示している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成28年7月1日付で、普通株式について10株を1株の割合で株式併合を行っております。」
平成28年7月1日付で10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更している。