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ラオックスホールディングス(8202)・施策再掲

株式併合と単元株式数の変更

FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20182016: 220162017: 220172018: 120182019: 12019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの495件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成28年7月1日を効力発生日として、普通株式につき10株を1株の割合で株式併合を実施しました。」

    10株を1株とする株式併合および単元株式数100株を前提とした株式指標の開示を継続している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年7月1日を効力発生日として、普通株式につき10株を1株の割合で株式併合を実施しました。」

    10株を1株とする株式併合および単元株式数100株を前提とした株式指標の開示を継続している。
  3. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年7月1日付で、普通株式について10株を1株の割合で株式併合を実施しましたが、前会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純損失を算定しております。」

    10株を1株とする株式併合を前提に、1株当たり指標を算定する扱いを継続している。
  4. FY2016再掲有価証券報告書

    「平成28年7月1日を効力発生日として、普通株式につき10株を1株の割合で株式併合を実施しました。」

    10株を1株とする株式併合および単元株式数の1,000株から100株への変更を継続して開示している。
  5. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年7月1日付で、普通株式について10株を1株の割合で株式併合を行っております。」

    10株を1株とする株式併合と単元株式数100株への変更を継続して開示している。
  6. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年7月1日付で、普通株式について10株を1株の割合で株式併合を行っております。」

    平成28年7月1日付で10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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