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業績予想の修正8202ラオックスホールディングス小売

特別利益及び特別損失の計上並びに連結業績予想の修正に関するお知らせ

2023年12月期の通期連結業績予想について、売上高・営業利益・経常利益は据え置き、親会社株主に帰属する当期純利益と1株当たり利益は非開示に変更した。併せて、第2四半期累計期間に負ののれん発生益などの特別損益を計上した。

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修正された予想

2023 年 12 月期・通期前回予想の公表 2023 年5月 12 日
売上高70,000→70,000百万円
0.0%
営業利益500→500百万円
0.0%
経常利益400→400百万円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益200→—百万円
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1株当たり当期純利益2.19→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

当第2四半期連結累計期間において概ね計画どおりに業績が推移しているため、売上高、営業利益、経常利益は前回公表値を据え置いた。親会社株主に帰属する当期純利益は、負ののれん発生益が見込まれる一方、中国ビジネスの先行き不透明さや構造改革の実行等の不確定要素により、合理性のある予想値の公表が現段階では困難として非開示とした。

特別損失の内容と金額

棚卸資産評価損436百万円、契約損失引当金繰入額1,132百万円、契約損失引当金戻入額335百万円、相殺後の純額796百万円

前期実績売上高55,127百万円、営業利益49百万円、経常利益490百万円、親会社株主に帰属する当期純利益69百万円、1株当たり当期純利益0.76円銭(2022 年 12 月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高70,000百万円 → 70,000百万円(0.0%)
営業利益500百万円 → 500百万円(0.0%)
経常利益400百万円 → 400百万円(0.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益200百万円 → 非開示
1株当たり当期純利益2.19円 銭 → 非開示
対象決算期2023 年 12 月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023 年5月 12 日
前期実績売上高55,127百万円、営業利益49百万円、経常利益490百万円、親会社株主に帰属する当期純利益69百万円、1株当たり当期純利益0.76円銭(2022 年 12 月期)
修正の理由当第2四半期連結累計期間において概ね計画どおりに業績が推移しているため、売上高、営業利益、経常利益は前回公表値を据え置いた。親会社株主に帰属する当期純利益は、負ののれん発生益が見込まれる一方、中国ビジネスの先行き不透明さや構造改革の実行等の不確定要素により、合理性のある予想値の公表が現段階では困難として非開示とした。
特別損失の内容と金額棚卸資産評価損436百万円、契約損失引当金繰入額1,132百万円、契約損失引当金戻入額335百万円、相殺後の純額796百万円
連結・個別の別連結
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配当予想の修正

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期累計期間の業績が概ね計画どおりのため、売上高・営業利益・経常利益は据え置いた。一方、負ののれん発生益により通期は黒字予想となるものの、中国ビジネスの先行き不透明さや構造改革の実行などの不確定要素により、合理性のある純利益予想の公表が困難とした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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