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業績予想の修正8202ラオックスホールディングス小売

2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年12月期の連結実績を報告し、売上高は前年同期比17.9%減となった一方、営業・経常・最終損失は前年より縮小しました。2022年12月期は、売上高60,000百万円、営業利益200百万円、経常利益150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益100百万円を見込んでいます。

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向き
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規模
12
%
書きぶり
確定を避けている
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修正された予想

2022年12月期・通期
売上高—→60,000百万円
—
営業利益—→200百万円
—
経常利益—→150百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→100百万円
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

収益構造改革をさらに推進し、確実に利益が創出できる事業体質へ変革するとともに、リテール商品の強化、サービス提供、グループ組織のシナジー効果向上、新たな収益源の創造に取り組む。

特別損失の内容と金額

固定資産売却損44百万円、固定資産除却損3百万円、減損損失157百万円、構造改革損失1,305百万円、店舗休業損失186百万円、貸倒引当金繰入額2,531百万円、転貸損失引当金繰入額304百万円、契約損失引当金繰入額995百万円、その他417百万円。特別損失合計5,947百万円。

前期実績売上高68,149百万円、営業損失2,846百万円、経常損失2,151百万円、親会社株主に帰属する当期純損失7,110百万円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 60,000百万円(-12.0%)
営業利益非開示 → 200百万円
経常利益非開示 → 150百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 100百万円
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前期実績売上高68,149百万円、営業損失2,846百万円、経常損失2,151百万円、親会社株主に帰属する当期純損失7,110百万円
修正の理由収益構造改革をさらに推進し、確実に利益が創出できる事業体質へ変革するとともに、リテール商品の強化、サービス提供、グループ組織のシナジー効果向上、新たな収益源の創造に取り組む。
特別損失の内容と金額固定資産売却損44百万円、固定資産除却損3百万円、減損損失157百万円、構造改革損失1,305百万円、店舗休業損失186百万円、貸倒引当金繰入額2,531百万円、転貸損失引当金繰入額304百万円、契約損失引当金繰入額995百万円、その他417百万円。特別損失合計5,947百万円。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響、訪日客の減少、部品供給不足や原燃材料価格の高騰などにより厳しい事業環境が続く一方、収益構造改革をさらに進め、リテール商品の強化・サービス提供、グループ組織のシナジー向上、新たな収益源の創造に取り組むためと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|ラオックスホールディングス(8202)の適時開示 | Komori