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決算8200リンガーハット小売

2023年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期を上回り、営業損失も縮小した。一方、経常利益は減少し、最終損益は黒字から赤字に転じた。

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売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2022年3月1日〜2022年5月31日連結日本基準
売上高8,772百万円前年比 +11.2%進捗 22.1%
営業利益-262百万円
経常利益94百万円前年比 -73.1%進捗 10.0%
純利益(親会社株主帰属)-20百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△0.80円
期末の財政状態
総資産32,875百万円
うち純資産 12,282 百万円自己資本比率 37.3%前期末比 +0.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高長崎ちゃんぽん 6,964,994千円(前年比 +11.6%)、とんかつ 1,766,249千円(前年比 +9.8%)、設備メンテナンス 402,952千円(前年比 -16.8%)
セグメント別利益長崎ちゃんぽん -258,032千円、とんかつ -23,150千円、設備メンテナンス 37,732千円(前年比 -43.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高39,700百万円(前年比 +17.0%)
営業利益740百万円
経常利益940百万円(前年比 -52.2%)
純利益240百万円(前年比 -74.5%)
業績予想の修正売上高 39,700百万円 → 39,700百万円(0.0%) / 営業利益 740百万円 → 740百万円(0.0%) / 経常利益 940百万円 → 940百万円(0.0%) / 純利益 240百万円 → 240百万円(0.0%)
年間配当予想5円 → 8円(+60.0%)
業績の増減要因

まん延防止等重点措置の解除や経済活動の制限緩和が進んだ一方、大人数での会食・宴会の自粛傾向、消費者のライフスタイルの変化、原材料・エネルギー価格の高騰が続いた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失22,822千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産売却損 5,093千円、固定資産除却損 15,554千円、店舗閉鎖損失引当金繰入額 5,412千円、減損損失 22,822千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数26,067,972株
期末自己株式数164,370株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年3月1日〜2022年5月31日
売上高8,772百万円(前年比 +11.2%)
営業利益-262百万円
経常利益94百万円(前年比 -73.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益-20百万円
1株当たり当期純利益△0.80円
自己資本比率当期末 37.3 / 前期末 36.6
総資産32,875百万円
純資産12,282百万円
通期業績予想売上高 39,700百万円(前年比 +17.0%) / 営業利益 740百万円 / 経常利益 940百万円(前年比 -52.2%) / 純利益 240百万円(前年比 -74.5%)
業績予想の修正売上高 39,700百万円 → 39,700百万円(0.0%) / 営業利益 740百万円 → 740百万円(0.0%) / 経常利益 940百万円 → 940百万円(0.0%) / 純利益 240百万円 → 240百万円(0.0%)
年間配当予想5円 → 8円(+60.0%)
セグメント別売上高長崎ちゃんぽん 6,964,994千円(前年比 +11.6%)、とんかつ 1,766,249千円(前年比 +9.8%)、設備メンテナンス 402,952千円(前年比 -16.8%)
セグメント別利益長崎ちゃんぽん -258,032千円、とんかつ -23,150千円、設備メンテナンス 37,732千円(前年比 -43.4%)
減損損失22,822千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産売却損 5,093千円、固定資産除却損 15,554千円、店舗閉鎖損失引当金繰入額 5,412千円、減損損失 22,822千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数26,067,972株
期末自己株式数164,370株
業績の増減要因まん延防止等重点措置の解除や経済活動の制限緩和が進んだ一方、大人数での会食・宴会の自粛傾向、消費者のライフスタイルの変化、原材料・エネルギー価格の高騰が続いた。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

まん延防止等重点措置の解除や経済活動の制限緩和が進んだ一方、大人数での会食・宴会の自粛傾向や消費者のライフスタイルの変化が続き、国際情勢の不安定化により原材料・エネルギー価格も高騰した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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