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月次8200リンガーハット小売

2022年6月度 月次情報

2022年6月は、全店売上高が前年同月比109.9%となり、前年を上回った。全店ベースの店舗数は前月と同じ682店だが、リンガーハットは2店増、その他業態は1店減となった。

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会社の説明から読み取った方向です。
規模
109.9
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2022年6月度2023年2月期
売上高
+9.9%
全店売上高
+9.9%
既存店売上高
+10.6%
客数・全店
+4.9%
客数・既存店
+5.6%
客単価・全店
+4.7%
客単価・既存店
+4.6%
期初来累計
+11.1%
既存店売上高:前期末までにオープンした店舗から前期の新店を除いたもの(純既存店)
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数全店 682店 / リンガーハット 593店 / 濵かつ 84店 / その他 5店
当月出店数件数 2 / 店舗 リンガーハット 豊中利倉東店(大阪府豊中市)、リンガーハット 愛知安城店(愛知県安城市)
当月退店数件数 2 / 店舗 リンガーハット 茨城牛久店(茨城県牛久市)、とんかつ大學 イオン東雲店(東京都江東区)
月次コメント

2023年2月期の6月度の月次情報として、売上高・客数・客単価の前年比率、店舗数、新店・退店情報を開示している。

集計範囲: 全店(国内FC店・海外店舗を含む)

この月の売上
項目内容
対象月2022年6月度
対象事業年度2023年2月期
集計範囲全店(国内FC店・海外店舗を含む)
当月売上高前年同月比109.9
全店売上高前年同月比109.9
既存店売上高前年同月比率 110.6 / 定義 前期末までにオープンした店舗から前期の新店を除いたもの(純既存店)
客数前年同月比全店 104.9 / 既存店 105.6
客単価前年同月比全店 104.7 / 既存店 104.6
期初来累計前年同期比111.1
内訳別前年比リンガーハット 売上高 109.7 / 客数 105.5 / 客単価 104 / 濵かつ 売上高 113.3 / 客数 106.5 / 客単価 106.3
主要KPI指標名 全店客数 / 値 104.9前年同月比(%)、指標名 全店客単価 / 値 104.7前年同月比(%)、指標名 純既存店客数 / 値 105.6前年同月比(%)、指標名 純既存店客単価 / 値 104.6前年同月比(%)
期末店舗数全店 682店 / リンガーハット 593店 / 濵かつ 84店 / その他 5店
当月出店数件数 2 / 店舗 リンガーハット 豊中利倉東店(大阪府豊中市)、リンガーハット 愛知安城店(愛知県安城市)
当月退店数件数 2 / 店舗 リンガーハット 茨城牛久店(茨城県牛久市)、とんかつ大學 イオン東雲店(東京都江東区)
月次コメント2023年2月期の6月度の月次情報として、売上高・客数・客単価の前年比率、店舗数、新店・退店情報を開示している。
この書類が述べていない項目(7件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別売上高変動要因翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の増減理由は記載されていない。6月にはリンガーハット2店舗を出店し、リンガーハット1店舗ととんかつ大學1店舗を退店したことが記載されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年6月度 月次情報|リンガーハット(8200)の適時開示 | Komori