マックスバリュ東海(8198)・方針再掲
施設利用料収入の表示区分変更による売上総利益の適正表示
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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施設利用料収入の売上原価表示変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「「売上総利益」の実態をより適切に表すため、当第2四半期連結累計期間から「売上原価」に含めて表示しております。そのため、第57期第2四半期連結累計期間及び第57期の「営業収益」についても同様の組替を行っております。」
施設利用料収入に係る表示区分を売上原価へ変更し、当四半期および比較期間の営業収益を組み替える会計表示方針を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「従来、「施設利用料収入」から配送業務の委託先に対する手数料を控除した金額を「その他の営業収入」とし、「売上高」と共に「営業収益」の内訳項目として表示しておりましたが、「売上総利益」の実態をより適切に表すため、当第1四半期連結累計期間から「売上原価」に含めて表示しております。」
施設利用料収入の表示区分をその他の営業収入から売上原価へ変更し、比較期間についても組替えを行っている。