マックスバリュ東海(8198)・リスク再掲
個人情報・マイナンバー情報の漏えいリスク
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1033社が書いているテーマ・逆風1045社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「個人情報の管理体制を強化する事を目的として「プライバシーマーク」を取得しております。」
個人情報保護方針、教育、セキュリティー設備、プライバシーマークによる漏えいリスク対応を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年7月には、個人情報の管理体制を強化する事を目的として「プライバシーマーク」を取得いたしました。」
個人情報漏えいリスクへの対応として、個人情報管理体制を強化し、2021年7月にプライバシーマークを取得した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「予期せぬ事件・事故等により個人情報の流出等が発生した場合は、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報保護方針、社内規程、従業員教育、マイナンバー向けセキュリティー設備とともに漏えいリスクを継続開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「予期せぬ事件・事故等により個人情報の流出等が発生した場合は、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報保護方針、社内規程・マニュアル、従業員教育、マイナンバー向けセキュリティー設備とともに、漏えいリスクを継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「予期せぬ事件・事故等により個人情報の流出等が発生した場合は、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
保護方針、社内規程・マニュアル、従業員教育、マイナンバー向けセキュリティー設備による対応とともに、個人情報漏えいリスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「予期せぬ事件・事故等により個人情報の流出等が発生した場合は、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
保護方針、社内規程、従業員教育、マイナンバー情報向けセキュリティー設備を対応策として記載。