ライフコーポレーション(8194)・目標達成
首都圏エリア200店舗体制
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
首都圏エリア200店舗体制の構築2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3達成有価証券報告書
「加えて、平成28年8月に稼働した加須プロセスセンター(埼玉県)に続き、本年6月に神奈川県川崎市に川崎総合物流センターが稼働し、首都圏エリアにおける200店舗体制の整備を完了いたしました。」
首都圏エリア200店舗体制に向けた物流基盤の整備を完了したと記載している。これは店舗数そのものではなく、同体制の整備完了に関する記載である。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「加えて、首都圏エリアの200店舗体制を見据え、平成28年8月に稼働した加須プロセスセンター(埼玉県)に続き、本年6月に神奈川県川崎市に川崎総合物流センターを新たに開設いたしました。」
首都圏エリア200店舗体制の目標を継続して掲げ、物流基盤整備と結びつけている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「加えて、首都圏エリアの200店舗体制を見据え、平成28年8月に稼働した加須プロセスセンター(埼玉県)に続き、神奈川県川崎市に大型物流センターの開業及び、平成29年6月からの稼働に向けて準備を行いました。」
首都圏エリアについて200店舗体制という地域別の店舗数目標を初めて明示し、その物流基盤整備と結びつけている。