ライフコーポレーション(8194)・リスク地価・賃料リスクを追加
新規出店コスト上昇・工期延長
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建築資材・建築コスト高騰による出店停滞・不採算化12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022地価・賃料リスクを追加有価証券報告書
「また、資材価格の上昇や人手不足が継続している中、建築コストの上昇、工期の延長や二大都市圏での地価高騰による賃料の上昇が発生する可能性があります。」
新規出店リスクについて、従来の建築コスト上昇・工期延長に加え、二大都市圏の地価高騰による賃料上昇を追加している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、建築コストの上昇や人手不足が継続している中、新規出店コストの上昇や工期延長の発生により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
建築コスト上昇・人手不足に伴う新規出店コスト上昇と工期延長のリスクを継続して記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「オリンピック対応等による建築コストの上昇や人手不足が継続している中、新規出店コストの上昇や工期延長の発生により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
新規出店について、建築コスト上昇、人手不足、新規出店コスト上昇および工期延長を具体的なリスクとして初めて記載している。