ライフコーポレーション(8194)・事実年度影響額を更新
物流センター閉鎖・改築決定に伴う耐用年数変更
FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産譲渡・移転に伴う耐用年数短縮14社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018年度影響額を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、一部の物流センターの閉鎖及び改築の決定に伴い、不要となる固定資産の耐用年数を閉鎖予定日までの期間に見直しております。これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ64百万円減少しております。また、翌事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ178百万円減少します。」
物流センターの閉鎖・改築に伴う耐用年数変更について、当年度の利益減少額64百万円と翌年度の減少見込額178百万円を記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、一部の物流センターの閉鎖及び改築の決定に伴い、不要となる固定資産の耐用年数を閉鎖予定日までの期間に見直しております。これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ16百万円減少しております。」
一部物流センターの閉鎖・改築決定を受け、不要となる固定資産の耐用年数を閉鎖予定日までに見直した事実と、その結果として各利益が16百万円減少したことを記載している。